日記みたいなもの

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2017/11/08(Wed) 11/8とび級プログラム MAIL 

2018年夏撮影予定!広島・呉オールロケ

映画『君がいる、いた、そんな時。』https://www.facebook.com/kimiiru/

監督・脚本 迫田公介(映画『父の愛人』)
エグゼクティブプロデューサー / 阪井善和 田川耕治 田中敏也 土居由人
プロデューサー / 田村広瑛 扇澤武義

映画を撮りたいです。観たひとの人生を変えてしまうくらいの映画を。

広島・呉の魅力を伝えるために映画を撮るのではなくて、観て下さる方々に感動いただけるように、広島・呉の風景、住んでいる方々の力をお貸りしたいです。
それがきっと、地元で映画を撮影するという意味だと思っています。

小学6年生の少年たちが主人公の映画、クラスでの撮影など予定してます。たくさんの小学6年生の生徒役、街に住む人役、などキャストも地元の方々に出て頂きたいと思ってます。
撮影までの準備や、諸々をお手伝いいただくボランティアスタッフさん、撮影現場でのお手伝いなど、募集をかけさせていただく予定です。

どうぞ宜しくお願い申し上げます。

監督/迫田公介 1977年広島県呉市に生まれる。
2004年ニューシネマワークショップショップ在学中に短編映画『この窓、むこうがわ』を監督する。繊細な心の揺れを表情に引き出す演出と独特の映像感覚が評価され、続いて制作された『の、なかに』と共に国内外の映画祭に入選、招待上映される。
長編映画準備中に鬱病となる。3年間療養、入退院を経て映画『父の愛人』にて復帰。3ヵ国12の映画祭にて招待上映を受ける。インド、アメリカの映画祭で賞を受ける。
同作品は中編映画としては異例となる新宿K's cinema、大阪第七藝術劇場、広島横川シネマにてロードショー劇場公開されデビューを果たす。2014年より広島県呉市在住。
2018年夏撮影予定、映画『君がいる、いた、そんな時。』は初の長編映画。


   

   


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