日記みたいなもの

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2013/03/02(Sat) 3/2とび級プログラム MAIL 

4月5-11日に開催される
Fallbrook International Film Festival (Fallbrook, California, USA)にて「父の愛人」招待上映が決まりました。Official Selection.

上映の日取りはまだ決まって無いようですが決まり次第ご報告します。

Fallbrook Film Festival にて映画「父の愛人」
9つめの映画祭上映になりました。たくさんの映画祭で上映いただいてうれしいです。

でももちろん「父の愛人」は全ての方から良い!と思われるとは思ってはいないけれど、僕はこの映画を観てくださる方々のなかに、この映画必要だった!と思ってくださる方がきっといる、と心から信じてます。

たまたま諸事情でアメリカを中心に映画祭に応募しているのですが
僕はほんと言うと国というより人に「父の愛人」を観て欲しくて
もちろん、僕のまわりのひと、「父の愛人」という作品を気に留めて
くださっている方々、興味を持ってくださる方々にご覧頂きたいという
気持ちを強く持ってます。

何を申し上げたいんだ?ということなんですが笑。

色々と現時点ではご報告することはまだできないのですが
日本での上映に向けてがんばってます。

だんだんと気温も上がって来て、新しい季節が到来中。
4月のこのFallbrook国際映画祭にてご覧頂く方々にとって
「父の愛人」が良い時間となりますように!とお祈りすると共に
日本での上映をお知らせできる日が、後悔無く、自信を持ち、
そして楽しさを持って訪れるように。

ご期待いただければうれしいです。


   

   


2013/03/01(Fri) 3/1とび級プログラム MAIL 

映画「父の愛人」で助監督で入ってくれた船木俊作くんの写真展示が3月14日から高円寺のギャラリーであるとのこと。
いろいろやってるなー。


写真展のタイトルは「 緩 急 」。

イベントページ、(一応)公式サイトも作りました。
日付が変わったこのタイミングに、またネットサーフィンの休息にでもご覧ください。

https://www.facebook.com/events/207727922701629/

http://high-low-speed.tumblr.com/


       


2013/02/26(Tue) 2/26 その2とび級プログラム MAIL 



avengers in sci-fi

映画「父の愛人」で音楽制作いただいた木幡太郎さんのバンド
avengers in sci-fi

まっほろわーーーーーー!
で踊りたいっす!

以下、転載

avengers in sci-fi presents"SCIENCE ACTION"開催決定!!
今回は東名阪3ヶ所で、各地ゲストアーティスト一組を招いた2マンツアーになります。


06/23(日)東京・渋谷O-EAST OPEN 17:00 / START 18:00
06/26(水)大阪・心斎橋Music Club JANUS OPEN 18:30 / START 19:00
06/27(木)名古屋・池下CLUB UPSET OPEN 18:30 / START 19:00
*ゲストアーティストは後日発表します


また本日より先行抽選受付もスタート!
受付ページはこちら
受付期間:02.26(火)昼12:00〜03.04(月)23:00


       


2013/02/26(Tue) 2/26とび級プログラム MAIL 

姪のさな坊。ぼくはキューピーの生まれ変わりだと思ってます。

Big Muddy Film Festival
Festivus Film Festival
とふたつの映画祭で同日上映が無事終了したとのこと。

映画「父の愛人: my father's mistress」

そのデンバーであったFestivus Film Festivalに
友人の友人が観に行ってくれたとのことでメールをいただいた。
うれしかった!

今月中旬からいろいろと動きがあり
確認、交渉、打ち合わせなど、
あわせて実家に急に帰ったりしたので
心慌ただしく、という言い訳で笑。

歯がー。

先ほどようやく歯医者に行って来たんだけども
状態悪く。。。
次行ったとき、麻酔が。。。

僕はまだパニック障害が残っているので
説明だけで汗たらたら。
めっちゃ怖いす。

いろいろと初めてなことが多く、
不安がつのるのだが
それもやっぱり経験ができることだけ
でもありがたく。

様々に助けてもらっていて

「父の愛人」
がどういう風に、ごく初めから
何も決まっていない状態から
丁寧に、負けずに、自分を信じて、
自分たちを信じて
やってきたかを、僕自身が思いながら
そのことを僭越ながら誇りにすら感じながらも
粛々とできることをこれまで通りやっていきたい。

やっぱり僕は、「父の愛人」という映画を
たくさんのひとに観せたいです。

お観せしたい。

よろしくお願いします!


   

   


2013/02/22(Fri) 2/21とび級プログラム MAIL 

一昨日から急遽広島に帰ってます。


色々とやらなきゃなことが終わったので急遽たくまに連絡して
去年できた佐藤圭一くんのお店、中国料理 国生【こくせい]にごはんを食べに
行きました。
もう3度目になるので佐藤くん(小中学校の同級生)が料理している姿にも
ようやく慣れ笑、相変わらず安くてめちゃうまな料理いただきました!
広島の安佐動物園近くにありまっす。

そして料理の写真撮ってなかった笑。

そして国生という店のお名前は、佐藤くんの師匠さんが
周 国生という方らしくそのお名前から取ったということを聞いて
ほんわか。
そしてそれは周さんに許可をとっていないという
ほんわか。
そしてアルバイトの子の不器用さに
ほんわか。
佐藤くんの天然ぷりに
ほんわか。

美味しいし、ほんわかするし、国生いいですよー。
是非是非、広島にお越しの際は行ってみてくださいー。

「迫田のともだちですけどー」
と言ってみてください。
「ほんまにー!すごいのう、遠くまですまんのう」

みたいなほんわか挨拶ができます笑。

明日、東京に戻ります。

広島市安佐北区あさひが丘3丁目18-5-2
TEL 082-838-1678
中国料理 国生


   

   


2013/02/18(Mon) 2/18とび級プログラム MAIL 

Festivus Film Festival 2月20-24日に開催されます。(デンバー、コロラド州、アメリカ)「父の愛人 my father's mistress」の上映は23日2:00PMからSaturday Saver Shorts というプログラム内です。Oriental Theater という劇場です。

Big Muddy Film Festival こちらも2月20-24日に開催されます。(カーボンデール、イリノイ州、アメリカ)「父の愛人 my father's mistress」の上映はこちらもまさかの同日23日3:00PMから南イリノイ大学Student Center Auditorium という施設のようです。

「父の愛人 my father's mistress」
観てくださる方々にとって良い時間となりますように。

ここ数日の風の冷たさも、上映していただくという幸せで
乗り切れるし、父の愛人に関わっていただいた方々の、
そして僕たちの思いがその風に乗って、アメリカまで
飛んで行って、観てくださった方々の心の
なにか手助けというか、生きることへの大切さと言うか
力にというか、
「父の愛人」という作品をつくった意味が
その意味がそっと寄り添ってくれますように。


   

   


2013/02/13(Wed) 2/13とび級プログラム MAIL 

父の愛人
に特別出演いただいた麻丘めぐみさんの娘さん、個展のお知らせ
いただきました!

みなさまも是非!僕も行きまっす!

    〜パリの丘の上から〜
ひとみこぱん水彩画原画展

フランスと色をテーマにした新作の企画展示

日時
3月15日から24日まで 
11:00〜18:00 (21日木曜日休廊)

場所 L'atelier [ラトゥリエ]
〒107-0062 東京都港区南青山5-17-6 
Tel/Fax 0334865343
http://www.atelier-aw.com/

アクセス: 東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道」駅下車
B3出口より徒歩10分

皆様のご来場を楽しみにお待ちしております。


       


2013/02/12(Tue) 2/12とび級プログラム MAIL 

久しぶりに母校のニューシネマワークショップに行って来た。
色々お話をして、色々とご指導というか
ご指摘をいただいた。

もちろん耳が痛いことばかりだったのだけれど
ほんとうにおっしゃる通りのことばかりで。

自分は父の愛人をどうしたいのか
自分は自分の人生をどうしたいのか

タフじゃないとこの世界は無理だと思う。という言葉。

本当にみんな頑張っていて、我慢して、闘っていて。

迫田はどうなんだと。

君はどうしたいのか、どうなりたいのか。

とても厳しくて、でもほんとうにそれは大切なことで。

すごく優しくしてもらったように思う。
なあなあでは無いから。

帰りに、当時よく行っていた早稲田の名店メルシー!
ラーメン屋さん!
400円!

ほんと久しぶりで色々な思い出があって。
僕はなんかようやく映画に帰って来てるんだと思った。

本質的なところで言うと映像作家と映画監督は違う。
好きなものだけ撮るのが映像作家で、映画監督とはまた違うのだと思う。

がんばっていこう。

なりたい自分になるために。


   

   


2013/02/11(Mon) 2/11とび級プログラム MAIL 

今日も寒かった。
というか祝日で。

図書館に行ったら祝日なので17時閉館で作業できず笑。

なかなか思うように物事は進まないねー。
と独り言いいながら帰宅途中に姪の写真届く。

「このあとちなは、うわーって叫びながら壁にぶつかって笑ってました」

とのこと笑。

癒されたこと、言うまでもないす笑。

粛々とできることをやっていこう。


   

   


2013/02/07(Thu) 2/6とび級プログラム MAIL 

 西島秀俊主演アミールナデリ監督作品、
映画 CUT のプロデューサーEnginさんが主宰する映画関係のパーティーに行って来たです。
 お久しぶりにお会いしたナデリ監督に「父の愛人」
の感想を頂いてめっちゃうれしかった!
 他にも映画監督の方やプロデューサーさん、
役者さん、映画関係の方々たくさんいらっしゃっていて、
「父の愛人」のちらしがもうほとんど手元に残ってなくて、
お渡しする機会を失ってしまい、残念。。
 
 そしたら、父の愛人
に出演していただいた泉水美和子さんが出演していて、
華々しい結果を残している
映画BLOOD
のギヨーム監督がいらしてびっくり!

色々とおはなしをした。

 憧れの女優さんに残り一枚の「父の愛人」ちらしをお渡しして、
握手してもらって
「迫田、がんばります!」と言ったら、その方も
「私もがんばります!そのときは作品に呼んでください!」
とおっしゃってくださって、なんか感動。

特別出演いただいた麻丘さん、そして今日のその方、
とても有名な方でも、なんというか
とても真摯で、かっこよくて。

 僕はそのパーティーのなかで、一番下っ端というか、
ペーペーだったと思う。
 そんななか呼んでくださったEnginに感謝だし
とても楽しかったです。

 お知り合いの映画監督さんがおっしゃっていた
言葉を思い出しました。

「映画って腹が立つことばかりだよ…けどわくわくするんだよね」

僕も、そして僕は、僕なりに、僕だけの道を歩んでいければと思った。

卑屈にならず、背伸びもせず、きちんと歩ければと思うです。


       


2013/02/05(Tue) 2/5とび級プログラム MAIL 

2月20-24日に開催される
第35回 Big Muddy Film Festival

にて「父の愛人: my father's mistress」
の上映が
決まりました!
Official Selection
イリノイ州 Carbondale

こちらの映画祭は南イリノイ大学が主宰していて
大学主宰の映画祭としてはアメリカでも有数の伝統を誇り
35回!
過去には審査員にジム・ジャームッシュ監督や
写真家のロバート・フランク氏

今回は映像作家の
Bobby Abate氏
Jesse Mclean氏
Julie Wyman氏
が審査員とのことです。

そして「父の愛人」ですが先にアナウンスさせていただいた
Festivus Film Festival での上映が
23日の午後2時からなのですが
Big Muddy Film Festival での上映も同じく23日の午後3時!
(アメリカ内の時差は調べてないですが)

アメリカで同日に映画祭で上映なんて!
「父の愛人」は幸せな作品だ!

そして映画祭にお越しのお客様方にとって
「父の愛人」が良い時間となりますように!


   

   


2013/02/04(Mon) 2/4とび級プログラム MAIL 

Third Eye Asian Film Festival of Mumbai
(インド)の審査員特別賞証が届きました。

映画「父の愛人」

やっぱりインドって遠くて、はるばる海を渡って来たのだなあと
感慨深かったし、そんな国で上映いただいたことも、これは
やっぱり素晴らしいことだし。

だけど大事なことは
「父の愛人」という作品は色々な方々に頑張っていただき
無理をしていただき作られた作品で。

僕はこの作品の監督で製作著作もいま僕が持っているのだけれど
そういったことが前提だとしても
皆様方におめでとうと申し上げたいです。

出演くださった方々
スタッフとして力を発揮していただいた方々
音楽を作ってくれた方
もっと裏方として食事を作ってくださったり
車を貸してくださった方
家を貸してくださった方
大丈夫だよ、応援してるよと言ってくださった方々

関係者様方々。本当におめでとうございます。

そしてこちらの日記を読んでくださっている方々に
是非ご覧頂けるように、引き続き努力したいと存じます。
見守っていただければありがたいです。

祝!


   

   


2013/02/03(Sun) 2/3とび級プログラム MAIL 

うちの姪、ちな先生より節分のお知らせ頂きました。

恐縮です!


   

   


2013/02/03(Sun) 2/2とび級プログラム MAIL 

2004年に作りました。
この窓、むこうがわという短編映画です。
storyのとこクリックしたらスクリーンショーがスタートします。

こちらのエンディング曲をうたってくださったのがShiFuというバンドで。
夜、渋谷guestというライブハウスで「ひよげ」を聞きにいってきました。

「この窓、むこうがわ」という映画でエンディング曲を
当時あったShiFuというバンドにお願いしたのですが、そのVo.がひよせちゃん。

ぼくは「この窓、むこうがわ」「の、なかに」「父の愛人」
と3本劇映画を(短編ですが)監督したのですが、音楽を担当いただいた方々に
とてもよいものを提供いただいていて。

「この窓〜」は阿部真さん、ShiFU。
「の、なかに」は友森昭一さん。
「父の愛人」は木幡太郎さん。

ひよせちゃんはその後、Somaというバンドでメジャーデビューして

そしていまは「ひよげ」でうたっている。

今日の「ひよげ」のライブしてたところは渋谷の小さなライブハウスで
だけど、僕は今日、この日のライブが彼女の全盛期だとおもった。

とても優しくて、ピースフルで、お客さんたちと一緒に歌って。

ぼくはいま「父の愛人」もあるし、他にも色々なことを抱えていて
実はそうとうくたびれ果てていて。体調もあまり良くなく、体が
自分の思うようには動いてくれなくて。

「大事なこと」「大切なこと」にあらためて気付くことができたし
ほんとうに今日のライブは幸せだった。

「幸せ」で涙が出てくる。
「ひよげ」で涙が出てくる。

ほんと良かったよー。「ひよげ」

きちんと、そうきちんと歩いていくことの大切さ。

僕は、むかしを振り返らないし、まえを見すぎないようにしたいし
きちんといまを歩いていこうと改めて思った。

ひよせちゃんのblog
「ひぐらしの思い出」


次もライブ行きます。是非みなさんも。

「ひよげ」には幸せがある。


   

   


2013/02/01(Fri) 1/31とび級プログラム MAIL 

ステーキをおごっていただいた…。

肉よ、どうしてそんなにお肉なの?美味しいよ!美味しいよ!

いろいろお話を聞いていただいて、心ほっとした。
ありがとうございました!

しかし夜になると格別に冷える。
スケザネ知事(猫)を暖房器具にする毎日が続きます。。。


   

   


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