日記みたいなもの

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2015/06/23(Tue) 名古屋舞台挨拶、ライブとび級プログラム MAIL 

名古屋Theater cafe 初日2日目舞台挨拶、そして広島より まやかしプラスチック http://mayapla.web.fc2.com/ のっこん(カングルワングル http://kanguru5.tumblr.com/)ライブ。

強行スケジュールでしたが無事広島に戻りました。
御誘い頂いて、ずっと待って頂いていた名古屋Theater cafeさん、ライブをいただいた まやかしプラスチックさん、のっこん(カングルワングル)さん、運転をしていただいた jailbird y http://jailbird-y.tumblr.com/ のあんどうさん。東京から西蔵らま(父の愛人脚本)、名古屋で宣伝告知にご協力頂いた方々。
そしてなによりこの映画に気付いてお越し頂いたお客様、ありがとうございました。

明日の火曜日はTheater cafe定休日、24日(水)から26日(金)までは1日1回上映19:30からです。

残り回数少ないですが、映画『父の愛人』『の、なかに』『この窓、むこうがわ』に是非お会いして頂ければと思います。

是非、宜しくお願い申し上げます!
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「父の愛人」ほか迫田公介監督特集上映 名古屋Theater cafe

上映スケジュール 6/20(土)〜26(金)
6/20(土)21(日) 15:00/18:30 各回 迫田公介(監督) 西蔵らま(父の愛人脚本) 舞台挨拶あり
22(月)〜26(金) 19:30 ※火曜日定休
※※20日15:00/18:30 まやかしプラスチック
21日15:00 まやかしプラスチック
21日18:30 のっこん(カングルワングル)
ライブ決定!お得!

料金:1200円(ドリンクなし)

上映作品『父の愛人』『の、なかに』『この窓、むこうがわ』

Theater Cafe http://www.theatercafe.jp/
[お知らせ]
名古屋Theater cafe 公式サイト、不具合発生していまメンテナンス中とのことでリンクしたTheater cafeさんの公式Blogの方で情報よろしくお願い致します。

ご予約はメールまたは電話でいいですし、FBに直接メッセでもツイッターでも承っております。とのことです。

名古屋Theater cafe https://www.facebook.com/nagoya.theatercafe?fref=ts
Twitter https://twitter.com/theater_cafe

名古屋市中区大須2-32-24 マエノビル2F
営業時間13-21時 火曜日定休
052-228-7145
https://twitter.com/theater_cafe

●定員15名ですので、ご予約されると安心です
●当日受付は13時からです
●ご入場は上映15分前からです(予定)

映画「父の愛人」

出演
河野知美 泉水美和子 内田周作

麻丘めぐみ(特別出演)

音楽 木幡太郎(avengers in sci-fi)

迫田公介監督の最新作「父の愛人」は、38分の中編ながら、2012年インドのムンバイ・サードアイ(第3の目)アジア映画祭で審査員特別賞を受賞し、その後、アメリカや南米など10以上の映画祭に招待されるなど、世界中で高い評価を受けました。そして、東京、関西、広島での公開を経て、名古屋では初お披露目となります。 母と娘。そして娘の父親の愛人。それぞれに大きな葛藤を抱えて生きて来た3人の女性の心の機微を繊細に描き、世界共通のテーマとも言える「家族」「夫婦」「親子」について、改めて考えさせられる映画です。今回は、迫田監督の過去の短編2本「この窓、むこうがわ」「の、なかに」を併映として加えた特集上映です。

幼い頃から両親の不和の中暮らしてきた幸子。その父親が倒れ、運ばれた病院を教えて欲しいと父の愛人が訪ねて来る。拒絶する母。離婚することもなく、ことあるごとに自分にあたる母に幸子は反発して、父の愛人に病院の名前を教える為、後を追う。
「映像ではなく、映画を撮りたい。観た人の人生を変える程の作品にしたい。」という監督の言葉から撮影が始まった。主役の幸子を演じるのは100名を越える応募の中から決まった河野知美。母静江に泉水美和子。幸子の恋人に内田周作。そして父の愛人である敦美役として、監督からの10枚に渡る手紙でのオファーを受けた、麻丘めぐみが特別出演している。音楽は、近年注目のバンド「avengers in sci-fi」の木幡太郎。これが初の映画音楽提供となります。


   

   


2015/06/02(Tue) 6/2とび級プログラム MAIL 

6月13,14日に前宣伝として名古屋に行くことにしたです。

20日からの名古屋 Theater cafe 上映のため。

やはりなかなか宣伝告知が行き渡ってないし
まやかしプラスチックさん、のっこん(カングルワングル)さんにライブしてもらうのに
お客様少なかったらやっぱり悲しいから。

友人にもDVDで映画を渡さない僕にとっても、きちんとスクリーンで、ということなので名古屋は。

名古屋周辺の方たち、観にきて欲しい。心にそっと残る、奇跡の映画だから『父の愛人』は。
なかなか宣伝が行き届かないから心しんどい。仕方ないことなんだけど。

でもうれしいことに。事前宣伝はオカネのご都合で下道つかって行くのだけれど、遠いから12日は一旦大阪に泊まろうと思って、昨年第七藝術劇場公開で知り合った十三のドン笑、の方に、泊めてもらえませんか?って電話したら、もちろんいいよ!って。
お腹すかしておいでよー。って。

泣きそうになる。

今回の事前宣伝は、やむを得ずの計画外だったため経費が無いのだ。旅行と自分に言い聞かせながらの前宣伝。前回は大阪に事前宣伝時に車で行ったけど、名古屋は遠い。。そんなに車運転上手じゃないから心配。安全運転でしっかり広島に戻りたいです。

ナナゲイ(第七藝術劇場)さんところにも挨拶いこう。公開時とてもよくしてくださって焼肉とかお好み焼きとかおごってくださった。。

恩返しは次の映画をつくること。だと思う。なんとか心と体、調子を整えて向かって行きたい。

名古屋もそうだけど、他にもやらなきゃなことがあって、それがなんとか落ち着きそうだ。名古屋終わったら、ネットから少し離れて集中して映画の準備しようと思ってます。FacebookとかSNSを。

この日記は返し(コメントとか)が無いようにしていて、まあ一方通行の日記。自分のペースでできるものなので、その間も続けます。(予定)

雨とかやだ。
じとじとする。

ではではでは。

まぁまぁまぁ。


   

   


2015/05/26(Tue) 5/26とび級プログラム MAIL 

先日、生ビール飲みたい!とやっぱり思って

先週だったか
飲みに行ってみたです。

そしたら横川にたどり着き

まーすごかった。

オカダノリコというひとのライブに感動したし
https://www.youtube.com/watch?v=fbCzUowZw2w
「本と自由」のひとと、カレー&バー「外国」のひととか
朝まで飲み歩きかつ歌い歩き、警察来るし笑。

オカダさんが「昨日はすさまじかったですねー」
って。

いやいや、オカダさんが一番すさまじかったっす。。酔っぱらって叫びまくってた笑。

しかしオカダノリコのライブには心底感動した。

話はかわって

昨日、非常に疲れてしまって
距離感を甘えてしまったような。

強くありたいし
負けてもいい、向かっていくひとでありたいし
自分で自分のことをしっかりと認めてあげたい

完璧なひとはいない、それもしっかりと自覚しながら。

なに書いてるんだろ笑。

また話かわるけど

名古屋上映、1か月切ってる。

僕が監督した過去作品は全部良い。

是非、観て頂きたいです。

僕がこれから監督する作品はまだ良いかどうか分からない。

けれど作りたいです。

どうぞ引き続きご贔屓に。

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「父の愛人」ほか迫田公介監督特集上映

上映スケジュール 6/20(土)〜26(金)
6/20(土)21(日) 15:00/18:30 各回迫田監督舞台挨拶あり
22(月)〜26(金) 19:30 ※火曜日定休
※※20日15:00/18:30 まやかしプラスチック
21日15:30 まやかしプラスチック
21日18:30 のっこん(カングルワングル)
ライブ決定!お得!

料金:1200円(ドリンクなし)

上映作品『父の愛人』『の、なかに』『この窓、むこうがわ』

名古屋Theater Cafe

●定員15名ですので、ご予約されると安心です
●当日受付は13時からです
●ご入場は上映15分前からです(予定)

迫田公介監督の最新作「父の愛人」は、38分の中編ながら、2012年インドのムンバイ・サードアイ(第3の目)アジア映画祭で審査員特別賞を受賞し、その後、アメリカや南米など10以上の映画祭に招待されるなど、世界中で高い評価を受けました。そして、東京、関西、広島での公開を経て、名古屋では初お披露目となります。 母と娘。そして娘の父親の愛人。それぞれに大きな葛藤を抱えて生きて来た3人の女性の心の機微を繊細に描き、世界共通のテーマとも言える「家族」「夫婦」「親子」について、改めて考えさせられる映画です。今回は、迫田監督の過去の短編2本「この窓、むこうがわ」「の、なかに」を併映として加えた特集上映です。
幼い頃から両親の不和の中暮らしてきた幸子。その父親が倒れ、運ばれた病院を教えて欲しいと父の愛人が訪ねて来る。拒絶する母。離婚することもなく、ことあるごとに自分にあたる母に幸子は反発して、父の愛人に病院の名前を教える為、後を追う。
「映像ではなく、映画を撮りたい。観た人の人生を変える程の作品にしたい。」という監督の言葉から撮影が始まった。主役の幸子を演じるのは100名を越える応募の中から決まった河野知美。母静江に泉水美和子。幸子の恋人に内田周作。そして父の愛人である敦美役として、監督からの10枚に渡る手紙でのオファーを受けた、麻丘めぐみが特別出演している。音楽は、近年注目のバンド「avengers in sci-fi」の木幡太郎。これが初の映画音楽提供となります。


   

   


2015/05/21(Thu) 5/21とび級プログラム MAIL 

一週間なんて、あっと言う間に経ち
もちろん一日なんて、あっと言う間も無い。

日々しっかりと生きないとな、と思いつつも
そううまくは行かないですね。

先週までシナリオ強化月間やってたので
今週はまったく手につけてなくて
そしたらどーんと疲れが。
歩くように書くのが一番なんだろうなと。

名古屋上映の告知もできることやっていかないと。
Twitter @kousukeSAKODA
Facebook https://www.facebook.com/chichinoaijin
公式サイトの最新情報Blog http://tobikyu.com/fathermistress/blog/
をどうぞよろしくお願いします。

Facebookなどで日記めいたものを書いてるので
このスペースというか日記スペースの立ち位置が
よく分からないのですが
まあ、その時の気分で位置に立ちますことを。

日々のことを。

先日、ヲルガン座というところで「読書部」というのが
あるとのことで、行ってきたです。

ああ緊張した。

そしたら映画のこと知ってる方がいらしたので
結局、映画の迫田ということになって
まあ、それはそうなので仕方ないのですが。

本の紹介、というか自分たちそれぞれの好きな本を
みんなに伝える、ということをやっていて
というのは何となく情報で知ってて
僕も準備してたのだけど、まさかの家に忘れるという。。。

好きなことをみんなに説明する、というのはなかなかやっぱり面白くて聞く分にも、話す分にも。

このひとは、どうしてその本が好きなのだろう。

という趣旨違いなことをずっと考えながら聞いてました。
(読書部のひと、ここ見ることはないと思うけど、もし見つけてたらすんません!)

しかし車移動が主なので、飲酒ができず。
酒が無いと。。。
みたいなひとでは無いのだけれど
生ビール飲みに行きたい!
とさっき思いました。

地味な生活です。。。


   

   


2015/05/21(Thu) 5/21 名古屋Theater cafe 特集上映まで1か月とび級プログラム MAIL 

6月20-26日 名古屋Theater Cafe「父の愛人」ほか迫田公介監督特集上映

あと1か月となりました。
初の名古屋上映。監督特集上映というかたちにしていただいてるので、何か面白いことできないかなと思って、今住んでいる広島の面白いバンド、まやかしプラスチックさんとカングルワングルの のっこんさんに初日二日目とライブしていただくことにもなりました。

昨夜たまたまある小説家さんのエッセイを読んでいて、そのなかに作家の内面について書かれてあった。それは僕なりに言うと心に嵐を抱えている。というようなことだと思う。そしてそれを抱えながら生きていくと。
この文章は監督の迫田が書いているのですが、かといって声高に僕が作家、作り手であるということを言いたいわけでなく、結果いまの道、映画を撮っているという事実にそくして。
やはり嵐を抱えていると思う。
更に、ある映画監督の方にも言われたのですが、非常に生き方が不器用だと。そういう作り手なのだと。
てなことを書きながら、作り手であるということから離れてみても
やはり僕の心のなかはいつも揺れていて、これも指摘されたのだが、非常に信じるものを持っている、だけどそれを強烈に信じていないというものも持っていると。
とても信じたいけれど、同時にそれを本当に信じることができない。
心が壊れそうだなと思いつつ(ちょっと大袈裟に書いてるかも)。
単に言えば、なかなか面倒くさいことを抱えた人間なんだろうなと。
要するに常に迷っている。疑っている。信じたいのに。

前二作もそうなんですが、特に映画『父の愛人』は鬱病明けということや、人間関係、自分ということを再構築しなければいけない時期に作った作品で、非常に揺れて、迷って、信じて、信じられなくなって、だけど考えて、何度も自分の手から逃れそうなところを、それでも追って、だけど逃げられて、それでも追って。
そしてその最後に、手に残ったもの。ようやく掴めたものを表現した映画だと思う。

僕は強くもないし、かっこよくもない。だめなところなんて人以上にたくさんあって、器用でもない。我がままだし人の意見に右往左往してしまうことも多い。才能なんて実はこれっぽっちも無いかもしれない。
けれどぼくは映画『父の愛人』を撮ろうと思った。
そして完成した。

だめな人間がそれでもすごい悩んで一生懸命撮ったものだからお情けで見て!と言ってるのではなく、そんな人間がそんな風に撮った作品だ。と単に言いたかった。

撮影して編集して試写を観たときに、僕はこの映画が、観たひとの世界を変えると思った。そう強く信じることが出来ました。
存在しなければいけない映画だと思いました。

新宿K’s cinemaさん、大阪第七藝術劇場さん、広島横川シネマさんと映画館での公開をさせてもらって、そして今回は名古屋Theater cafeさんにて今までとは違った形態での上映となりました。
お客様が非常に近い。距離という実測なものだけでなく、心理的にも作り手に非常に近いように思ってます。
そのことが何を産むのか。

初日二日目と迫田(監督)舞台挨拶させていただきます。
一見社交的で誰とでも気軽に話しているように見える僕ですが
そうでもないんですよねー。いつも色々とびくびくしてます笑。
けれど一方でお客様とたくさん話したくて。という気持ちも事実です。

6/20-26 父の愛人」ほか迫田公介監督特集
名古屋Theater cafeさんでお会いしましょう。

作品を観せるのが怖い。けれどすごくすごく観て欲しい。
なんて正直に思いながら。迫田公介(監督)

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「父の愛人」ほか迫田公介監督特集上映

上映スケジュール 6/20(土)〜26(金)
6/20(土)21(日) 15:00/18:30 各回迫田監督舞台挨拶あり
22(月)〜26(金) 19:30 ※火曜日定休
※※20日15:00/18:30 まやかしプラスチック
21日15:30 まやかしプラスチック
21日18:30 のっこん(カングルワングル)
ライブ決定!お得!

料金:1200円(ドリンクなし)

上映作品『父の愛人』『の、なかに』『この窓、むこうがわ』

名古屋Theater Cafe

●定員15名ですので、ご予約されると安心です
●当日受付は13時からです
●ご入場は上映15分前からです(予定)

迫田公介監督の最新作「父の愛人」は、38分の中編ながら、2012年インドのムンバイ・サードアイ(第3の目)アジア映画祭で審査員特別賞を受賞し、その後、アメリカや南米など10以上の映画祭に招待されるなど、世界中で高い評価を受けました。そして、東京、関西、広島での公開を経て、名古屋では初お披露目となります。 母と娘。そして娘の父親の愛人。それぞれに大きな葛藤を抱えて生きて来た3人の女性の心の機微を繊細に描き、世界共通のテーマとも言える「家族」「夫婦」「親子」について、改めて考えさせられる映画です。今回は、迫田監督の過去の短編2本「この窓、むこうがわ」「の、なかに」を併映として加えた特集上映です。
幼い頃から両親の不和の中暮らしてきた幸子。その父親が倒れ、運ばれた病院を教えて欲しいと父の愛人が訪ねて来る。拒絶する母。離婚することもなく、ことあるごとに自分にあたる母に幸子は反発して、父の愛人に病院の名前を教える為、後を追う。
「映像ではなく、映画を撮りたい。観た人の人生を変える程の作品にしたい。」という監督の言葉から撮影が始まった。主役の幸子を演じるのは100名を越える応募の中から決まった河野知美。母静江に泉水美和子。幸子の恋人に内田周作。そして父の愛人である敦美役として、監督からの10枚に渡る手紙でのオファーを受けた、麻丘めぐみが特別出演している。音楽は、近年注目のバンド「avengers in sci-fi」の木幡太郎。これが初の映画音楽提供となります。


   

   


2015/05/21(Thu) のっこん(カングルワングル)ライブ決定!とび級プログラム MAIL 

のっこん(カングルワングル)弾き語りライブ決定!
6月21日18:30 回上映終了後 [シェア、いいね、いただければありがたいです!]
6月20-26日映画「父の愛人」ほか迫田公介監督特集上映
名古屋Theater cafe

広島からもうひとり!
既報のまやかしプラスチックさんに続いて
のっこんさんのライブ決定しました!

20日15:00/18:30 まやかしプラスチック
21日15:30 まやかしプラスチック
21日18:30 のっこん(カングルワングル)
各回上映後の舞台挨拶を終えて小休憩後ライブ
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今、広島に住んでおります監督の迫田です。名古屋、のっこん(カングルワングル)さんもお連れします!
広島で公開した横川シネマさんの近くに「本と自由」という古本とカフェとバーが一緒になったところがあって、よく行くのですが、そこである日酔っぱらったひとがギターで歌をうたい始めて、それがなんかすごく良くて。うわーと思って。それで調べてみたらカングルワングルのっこんさんだと。いうことが分かり。(その時点でしゃべったことなかった)そして後日のある日、再びよっぱらった人が僕に話しかけてきて、僕は内心、よしよし、来た来た。と思いまして。自己紹介して、DVD見せて、後日飲むことにして、でも居ても立ってもで、すぐに電話して、ライブして欲しいこと頼んで、彼が福岡でライブして帰ってきたその日に朝6時まで差しで飲んで。今に至ると。
かっこいいです。僕保証します。
既報のまやかしプラスチックさん、のっこんさん、かなりしんどい条件のなか、ライブしてくれることになりました。是非、広島の今のひとたちを聞いて欲しいです。
映画と音楽って近いようでいて実はかなり違うと思っていて(僕は映画しか知らないので予想なのですが)でも、出来上がったものをお観せする。聴いてもらう。という、その大切さ、これは完全に一致すると思う。貴重な名古屋での上映。是非おいでいただきたいです。広島から車でスタコラと。名古屋ゲストハウスでぐったりと。名古屋 Theater cafe にてお待ちしております!迫田公介(監督)
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のっこん
広島を中心に活動するバンド カングルワングルのVo.
ソロライブではギター弾き語りにて、ジャンル表記に関していつも迷う。その為、どんなライブかを説明することが難しく「即興でその場で作りながら…」とは本人の弁。スポークンワーズ的にイメージを膨らませていく。ソロでの弾き語りライブとしては名古屋初見参!

カングルワングル
Galaxie500経由高田渡着!「のんべんだらり」のVo のっこんを中心に「Speaker Gain Teardrop」の全メンバーであるGuホリベ、Baウエノ、Drムラカミの3人にGuの井本が参加して結成。広島中のクラブ、ライブハウス、そしてバーまでを吹き抜ける酒気帯びメロディーが心地よい広島産酩酊ポップミュージックバンド。

2nd ep. 発売中!
カングルワングル / はんねep.
一. 夢芝居
二. モスマン
三. 家犬、外犬
四. そぶり

4曲入り 1000円 (tax in.)
企画/制作: moss motion records
型番: MMR-002
販売協力:  タワーレコード広島店

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「父の愛人」ほか迫田公介監督特集上映

上映スケジュール 6/20(土)〜26(金)
6/20(土)21(日) 15:00/18:30 各回迫田監督舞台挨拶あり
22(月)〜26(金) 19:30 ※火曜日定休
※※20日15:00/18:30 まやかしプラスチック
21日15:30 まやかしプラスチック
21日18:30 のっこん(カングルワングル)
ライブ決定!お得!

料金:1200円(ドリンクなし)

上映作品『父の愛人』『の、なかに』『この窓、むこうがわ』

名古屋Theater Cafe

●定員15名ですので、ご予約されると安心です
●当日受付は13時からです
●ご入場は上映15分前からです(予定)

迫田公介監督の最新作「父の愛人」は、38分の中編ながら、2012年インドのムンバイ・サードアイ(第3の目)アジア映画祭で審査員特別賞を受賞し、その後、アメリカや南米など10以上の映画祭に招待されるなど、世界中で高い評価を受けました。そして、東京、関西、広島での公開を経て、名古屋では初お披露目となります。 母と娘。そして娘の父親の愛人。それぞれに大きな葛藤を抱えて生きて来た3人の女性の心の機微を繊細に描き、世界共通のテーマとも言える「家族」「夫婦」「親子」について、改めて考えさせられる映画です。今回は、迫田監督の過去の短編2本「この窓、むこうがわ」「の、なかに」を併映として加えた特集上映です。
幼い頃から両親の不和の中暮らしてきた幸子。その父親が倒れ、運ばれた病院を教えて欲しいと父の愛人が訪ねて来る。拒絶する母。離婚することもなく、ことあるごとに自分にあたる母に幸子は反発して、父の愛人に病院の名前を教える為、後を追う。
「映像ではなく、映画を撮りたい。観た人の人生を変える程の作品にしたい。」という監督の言葉から撮影が始まった。主役の幸子を演じるのは100名を越える応募の中から決まった河野知美。母静江に泉水美和子。幸子の恋人に内田周作。そして父の愛人である敦美役として、監督からの10枚に渡る手紙でのオファーを受けた、麻丘めぐみが特別出演している。音楽は、近年注目のバンド「avengers in sci-fi」の木幡太郎。これが初の映画音楽提供となります。


   

   


2015/04/28(Tue) 4/28 まやかしプラスチックさんとび級プログラム MAIL 

6月20-26日の「父の愛人」ほか迫田公介監督特集上映
名古屋Theater cafe http://www.theatercafe.jp/

初日2日目と監督舞台挨拶とあわせて
5月25日にニューリミックスアルバム「まやかしパビリオン」の発売が発表されたばかりの

まやかしプラスチック

ライブ決定しました!20,21日15:00/18:30
各回上映後の舞台挨拶を終えて小休憩後予定
ライブ詳細は日にちが近づきましたら改めて!
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今、広島に住んでおります監督の迫田です。今回、名古屋での上映に際して、そうだ!と思って広島から面白いバンドをお連れしてライブしてもらおう!と思い立ちまして。まやかしプラスチックさんにお願いしたところ快諾いただきました。ちょうどニューアルバムも発売予定とのことでしたので、これはこれは、ということで。
まやプラさんは広島の横川シネマでの公開時に偶然観にきて下さっていたのでなんとなく運命なのかなと。
まやプラさんの音楽は、僕にとってまやかしだし、音楽だし、楽しんでるし。是非名古屋の方々にもご紹介できればと思ってます。
車に乗って機材乗せて、なんとなくバンドワゴン。もちろん映画『父の愛人』『の、なかに』『この窓、むこうがわ』もそうなんですがまやプラさんのライブも来て下さる方々にとって良い時間になりますように。
広島から行きます!
是非名古屋でお会いしましょう! 迫田公介(監督)
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まやかしプラスチック

2012年夏、広島にて誕生。サカオカシンイチロウが仕掛ける、 キュートでキッチュでサイケでリックなおもちゃバンド。 それぞれソロでの活動の他、雑貨店店主や絵描きなどさまざまな顔を持つ。 エレクトロニカ、ニューウェイブ、テクノからブルースやフォークまで、 ジャンルを超えた「まやかし」感のある楽曲が特徴。 全員がボーカリストでもあり、楽器のパートも曲ごとに異なるため、 アレンジは無限大である。 「伸びしろを残す」をモットーとし、順調にライブを重ねている。

1stアルバム「まやかし万博」14曲入 1500円(税別) 発売中 取扱店 タワーレコード広島店 タワーレコード渋谷 梅田 新宿 amazon など まやかしプラスチック初のリミックスアルバム「まやかしパビリオン」5月25日発売決定!

【パビリオン参加アーティスト】
DJまほうつかい
Skip Club Orchestra
ひつじとはね(POZO)
たいやきあんどゆいつ(テジナ)
Parisians all gone
kneeeeee
ウネ

http://mayapla.web.fc2.com/

まやかしプラスチック/マリーは気まぐれ(PV) https://www.youtube.com/watch?v=28jQ7-xUI4E

告知写真は広島の繁華街 薬研掘にて!
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「父の愛人」ほか迫田公介監督特集上映

上映スケジュール 6/20(土)〜26(金)
6/20(土)21(日) 15:00/18:30 各回迫田監督舞台挨拶あり
22(月)〜26(金) 19:30 ※火曜日定休
※※6/20.21上映後まやかしプラスチックさんのライブも決定しました。お得!

料金:1200円(ドリンクなし)

上映作品『父の愛人』『の、なかに』『この窓、むこうがわ』

Theater Cafe http://www.theatercafe.jp/
●定員15名ですので、ご予約されると安心です
●当日受付は13時からです
●ご入場は上映15分前からです(予定)

「父の愛人」(2012年/38分)
監督:迫田公介 プロデューサー:栗田歴 脚本:西蔵らま、迫田公介 配給/宣伝/製作:とび級プログラム 
出演:河野知美、泉水美和子、内田周作、麻丘めぐみ(特別出演)

幼い頃から両親の不和の中暮らしてきた幸子。その父親が倒れ、運ばれた病院を教えて欲しいと父の愛人が訪ねて来る。拒絶する母。離婚することもなく、ことあるごとに自分にあたる母に幸子は反発して、父の愛人に病院の名前を教える為、後を追う。
「映像ではなく、映画を撮りたい。観た人の人生を変える程の作品にしたい。」という監督の言葉から撮影が始まった。主役の幸子を演じるのは100名を越える応募の中から決まった河野知美。母静江に泉水美和子。幸子の恋人に内田周作。そして父の愛人である敦美役として、監督からの10枚に渡る手紙でのオファーを受けた、麻丘めぐみが特別出演している。音楽は、近年注目のバンド「avengers in sci-fi」の木幡太郎。これが初の映画音楽提供となります。

迫田公介/監督
1977年、広島県呉市に生まれる。
2004年ニューシネマワークショップ在学中に短編映画「この窓、むこうがわ」英題「 This window , other side 」を監督する。繊細な心の揺れを表情に引き出す演出と独特の映像感覚が評価され、続いて制作された「の、なかに」英題「 Inside of …」と共に国内外の映画祭に入選、招待上映される。(Umea国際映画祭、Bilbao国際映画祭、Bradford映画祭、伊参スタジオ映画祭、さっぽろ映画祭など)
「この窓、むこうがわ」はDVD短編集「Movies-High5」に収録され全国主要ビデオ店にて販売、レンタル中。映画学校の俳優養成クラスにて有名監督の助手等。長編映画準備中に鬱病となる。3年間療養、入退院を経て「父の愛人」にて復帰。
映画「父の愛人」は38分の中編ながら海外映画祭に多数招待され
東京(新宿K's cinema)大阪(第七藝術劇場)広島(横川シネマ)にて劇場公開ロードショーを果たす。現在広島県呉市在住。


   

   


2015/04/28(Tue) 4/28とび級プログラム MAIL 

4×2は8

ということで4月28日だ。

4月後半は信頼している友人や、妹や、昔付き合っていたひとたちの
誕生日が集中しているので、なんか、そういう感じな日々日々日々。
おめでとうございますでござる。と、ここで言おう。


友人からLINEにて井上ひさしさんの言葉を教えてもらった。

引用

〜そうして死にぎわにたったひとつのこと、虚を衝くことに白熱しつづけた自分を
肯定できれば、それで生れた甲斐があったというものだ。(井上ひさし)

台湾人に恋して、移住計画をしている友人から
カミュに会いたい」とのこと。
分かるぜ。

でも人の気持ちは分からないぜ。

新しい映画を撮りたい

という気持ちが、情熱が、魂が、消えてなくて。

何故撮りたいのか、それは撮りたいからと思っていて。

そんな気持ちに僕は僕自身こたえたくて。

ひいひい言いながら、色々と取り組んでます。

というか主に脚本を。

わかりやすくて、軽くて、深い。そんな映画を。

わーわー言うとりますが。また!


   

   


2015/04/16(Thu) 4/16とび級プログラム MAIL 

日記でござる。
最近「真田太平記」を読んでいて武士言葉が面白いで候。

6/20からの名古屋Theater cafe さんでの上映。
映画館での公開ではないので折角だから何かしら
企画したいなと思って準備してますで候。

名古屋については

こちらが詳細です。

4月末には名古屋上映での企画お知らせできたらなと。

なんだかFacebookにてお知らせ出したりしてるので
こちらでの日記が裏日記みたいになってるので
こっそりだけど、ここ1週間くらい身体がぐったりしてる。
無理くり動いてるですがなんだかしんどい。

常に眠いが夜寝付けず。

人と会う時や、人前に出る時、しっかりとして安心感、元気さ。

それが大事ということで、頑張ってやってみてる。のだが。

そしてそういう風に頑張っているひとたちたくさんいると思う。
偉いなと思う。

自分を認めることって本当に難しいなと思って。

らくーに、調子に乗って、順調ーに見えるのかな。
そんなこと全く無いのに。

病んでるわけではないです。

疲れてるんです!!

みたいなみたいな。


       


2015/04/05(Sun) 6月 名古屋Theater cafe にて監督特集上映とび級プログラム MAIL 

名古屋のTheater Cafe
にて6月に上映させていただきます!

詳細

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名古屋にて上映させていただくことになりました。迫田(監督)初日2日目と舞台挨拶させていただきます。観て頂いた方々と直接お話とかご感想とかいただけたらうれしいです。
お客様ととても近い距離での上映。楽しみです。そしてこの映画たちが観て下さる方々にとって良い時間になりますように。この映画がずっと心の中に、そっと寄り添い続けていただけたらなと思ってます。映画『父の愛人』は優しい映画なのか冷たい映画なのか、それは観た方々に判断はゆだねるとして、だけどぼくはこの映画は存在するべきな映画だと思ってます。名古屋でお会いしましょう! 迫田公介
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「父の愛人」ほか迫田公介監督特集上映

上映スケジュール 6/20(土)〜26(金)
6/20(土)21(日) 15:00/18:30 各回迫田監督舞台挨拶あり
22(月)〜26(金) 19:30 ※火曜日定休

料金:1200円(ドリンクなし)

上映作品『父の愛人』『の、なかに』『この窓、むこうがわ』

Theater Cafe http://www.theatercafe.jp/
●定員15名ですので、ご予約されると安心です
●当日受付は13時からです
●ご入場は上映15分前からです(予定)

「父の愛人」(2012年/38分)
監督:迫田公介 プロデューサー:栗田歴 脚本:西蔵らま、迫田公介 配給/宣伝/製作:とび級プログラム 
出演:河野知美、泉水美和子、内田周作、麻丘めぐみ(特別出演)

幼い頃から両親の不和の中暮らしてきた幸子。その父親が倒れ、運ばれた病院を教えて欲しいと父の愛人が訪ねて来る。拒絶する母。離婚することもなく、ことあるごとに自分にあたる母に幸子は反発して、父の愛人に病院の名前を教える為、後を追う。
「映像ではなく、映画を撮りたい。観た人の人生を変える程の作品にしたい。」という監督の言葉から撮影が始まった。主役の幸子を演じるのは100名を越える応募の中から決まった河野知美。母静江に泉水美和子。幸子の恋人に内田周作。そして父の愛人である敦美役として、監督からの10枚に渡る手紙でのオファーを受けた、麻丘めぐみが特別出演している。音楽は、近年注目のバンド「avengers in sci-fi」の木幡太郎。これが初の映画音楽提供となります。

迫田公介/監督
1977年、広島県呉市に生まれる。
2004年ニューシネマワークショップ在学中に短編映画「この窓、むこうがわ」英題「 This window , other side 」を監督する。繊細な心の揺れを表情に引き出す演出と独特の映像感覚が評価され、続いて制作された「の、なかに」英題「 Inside of …」と共に国内外の映画祭に入選、招待上映される。(Umea国際映画祭、Bilbao国際映画祭、Bradford映画祭、伊参スタジオ映画祭、さっぽろ映画祭など)
「この窓、むこうがわ」はDVD短編集「Movies-High5」に収録され全国主要ビデオ店にて販売、レンタル中。映画学校の俳優養成クラスにて有名監督の助手等。長編映画準備中に鬱病となる。3年間療養、入退院を経て「父の愛人」にて復帰。
映画「父の愛人」は38分の中編ながら海外映画祭に多数招待され
東京(新宿K's cinema)大阪(第七藝術劇場)広島(横川シネマ)にて劇場公開ロードショーを果たす。現在広島県呉市在住。


   

   


2015/03/03(Tue) 3/3とび級プログラム MAIL 

先週、尾道に。

映画スーパーローカルヒーロー
宣伝をされている方に尾道をご案内いただいた。
れいこう堂さんにも行けて良かった。
シネマ尾道さんも内見させていただいて良い映画館だなあと思ったり。

で!

最近ソウルフラワーユニオンのことをFacebookで書いたら
そのスーパーローカルヒーローの方が、中川敬さん尾道でライブしますよ!
とのことで。
僕はけっこう出不精なところがあり、腰が重いのだけれど
これは聴かないといけない!
と思って、中川敬さんライブ目的で尾道に行ったのだった。

高校の頃、ソウルフラワーユニオンの前身バンド、ニューエストモデルを良く聴いていて
おそらく当時邦楽では一番聴いてた。
そんなひとを間近で聴くのはすごいなあと。

で!

ライブを聴いた。

弱者に寄り添うといえば簡単だけれど
その音楽の探り行き着くようにそのひとたちへと
思考が向いて、その音楽性が作られていっているように
思えて
心底、優しいひとなんだろうなと思って。

優しさ」ということを僕はよく考えるのだけれど
その優しさ」の強さというか本質さを感じた。
映画の宣伝時に
「口先だけの優しさでもそれは優しさになるのでは」
とたくさん言って、僕は僕の考え方があるのだけれど
目の当たりにしたときの揺るぎは否定できなかった。

まあ色々と考え方があるのだと。

しかし感動したです。

購入したCDずっと聴いてる。


   

   


2015/02/25(Wed) 2/25とび級プログラム MAIL 

2/19 中国新聞 夕刊1面に迫田公介(監督)のエッセイが掲載されました。映画『父の愛人』についても触れてます。

当たり前のこと、当然なことって逆に忘れがちになってしまう。
大切なことなのになあと自戒をこめて書きました。

広島県を中心に山口、岡山、島根などで発行してるみたいです。
販売所やコンビニなど。
お手に取ってご覧頂ければ!


   

   


2015/02/16(Mon) 2/16とび級プログラム MAIL 

友人に呉市出身の黒田三郎という詩人を教えてもらって
早速図書館にて貸りてみた。

すごく良かった。。。

自虐的。。では終わらない強さと弱さ。
びっくりしたな。

話は変わって

自己評価が非常に低い。という致命的な弱点を持っているのだけれど
そんな自分も認めてあげたい、そして今の自分も認める。
なかなか難しいですね。

しっかりしなきゃな。

2/19分の中国新聞夕刊一面にエッセイ書かせてもらいました。


   

   


2015/02/03(Tue) 2/2とび級プログラム MAIL 

2月だ。

誰がなんと言おうとも!

友人のOさんと電話。
好きなお笑い芸人さんは
「やるせなす」さんに決定。
なぜなら、やるせないから。。。

その後、西蔵とも電話。
恋愛、うまくいってほしいな。
きっと、うまくいくだろう。

大切な友人、そして大切な人には幸せになってもらいたい。

僕は不器用でうまく伝えることができない人なのだけれど
大切だなあと思う人には、傷つかず、だまされず、生きていってほしい。
会いたいんだけどねえ。

エッセイ、先ほど入稿したのだけれど
おもったより時間がかかり苦戦した。。。

でも書き物はやりたいので
もしよかったら fathermistress@gmail.com にご依頼いただければ。

しかし風が冷たくて

更に冷たく感じる。

透き通ってはいるんだけど
嫌いではないのだけれど
なかなか寂しいものである。


   

   


2015/01/31(Sat) 1/30とび級プログラム MAIL 

気を取り直して

というか笑。

依頼頂いたエッセイを書いている。(1回のみ)

すぐに書けるかな、と思ってたけれど非常に苦戦中。

なーんか、自分のエネルギーがしぼんでるんだよなあ。

友人と電話してそんな話しをしてたら
焼肉でも食べにいこかーということになり。

明日行こうかということになっている。

しかしまあ、あれだ。ぱっとしない!


       


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