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杭州飯店けんちゃな帳

杭州飯店のBBS「けんちゃな帳」です
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No.718 ■ ブラジルから お帰りなさい! 投稿者:杭州 投稿日:2007/08/19(Sun) 10:31

名古屋も連日さぞかし暑いことでしょう
無事に ブラジルからご帰還 お疲れ様でした!
こんなに暑いのなら
もっとブラジルの居れば良かったなんて思っていらっしゃるのではないですか?

ブログは ほぼ毎日チェックさせていただいております
ちっとも更新されていないから
どうされたのかとちびっと心配していましたょ
(日本で)よっぽど腹に据えかねる目にでも遭われたのではないか...と

ブラジル紀行文 楽しみにしています!
さっそく シュラスコを食べてみたくなりました

もう少ししたら さすがに涼しくなるでしょうから
日本の山のレポートも楽しみにしています!



No.717 ブラジル行 投稿者:光頭老  投稿日:2007/08/18(Sat) 10:46

連日暑い日が続きますね〜! お元気ですか!
ところで、、、
私は7月5日〜8月7日まで一ヶ月間、約5年ぶりにブラジル、サンパウロに行って来ました。
毎日気温10度以下、真冬のサンパウロから35度以上の炎熱地獄の名古屋に戻って
バテバテ状態ながら、記憶が新しい内に、とブログ「ブラジル行」を書いています。
旅行記でもなし、紀行文でもなし、"ブラジル行"より"ブラジル考"とした方が
良いような雑文ですが!
http://yoside.cocolog-nifty.com/blog/



No.716 ■ イルボン君 さん へ 投稿者:杭州 投稿日:2007/06/07(Thu) 06:42

昨年 六甲〜寺田町にお越しになってから
早くも1年になるのですね
う〜 早いものです

すいません
8日も9日もやんごとなき用事で欠席させていただきます
(すいません!)

もし 次回のチャンスがあるなら
この無礼に懲りず お声を掛けていただければ幸甚です
(ほんまに わがままで スイマセン!)



No.715 8日〜9日と大阪で遊んでおります 投稿者:イルボン  投稿日:2007/06/06(Wed) 00:33

杭州さん ご無沙汰してます
昨年同様な交流をしたく訪阪することになりました
8日(金)夜と9日(土)午後〜夜通しで翌朝まで宴が段取られております
8日(金)夜は山登り関連のチングたちと
9日(土)は午後〜夜通しで翌朝までと昨年同様に韓国歌謡唄いまくり、踊りまくりの前代未聞のイベントです

お時間が許されますれば一時をご一緒したいものですぅ〜
またご参加いただけるようでしたなら詳細をお知らせさせていただきますぅ〜



No.714 ■ 光頭老 さん へ 投稿者:杭州 投稿日:2007/05/30(Wed) 06:53

安城での暮らしはいかがですか?
確かに日本は「日本語が通じる外国」なのかもしれません
ずっと暮らしていたボクには気が付かない
不思議なことやおかしいこと また 理不尽なことがあるのでしょうね
光頭老さん独特の視点でのレポート(ブログ)に期待しています

こちらこそ
これからもよろしくお願いします!



No.713 今後ともヨロシク 投稿者:光頭老  投稿日:2007/05/29(Tue) 10:25

拙HPへのカキコに深謝!
拙ブログにも書いたとおり結局日本へ舞い戻りました。
今後ともヨロシク!



No.712 ■ grace さん へ 投稿者:杭州 投稿日:2007/05/17(Thu) 22:00

いつも 遊びにお越し下さいましてありがとうございます!
寅吉が いつも報告してくれて ボクも本当に嬉しいです!

チャン・チェン
初めてスクリーンでお会いしたのはいつのことだったのか
もう 思い出せないほど昔のような気がします
その時は「いつ消えてもおかしくない」とさえ思っていたのに
いつの間にか成長して
今や“台湾きっての演技派男優”になりましたねぇ...(しみじみ...)

「百年恋歌」は眠いだけの映画だったけど
憧球場のエピソードでのチャン・チェンは実に存在感がありました
(もちろん スーチーだって いつの間にか“貫禄”が付いてきたけど)
でも
今のところ チャン・チェンのベストは コン・リーと一緒に出ていた 
ウォンカーウァイ監督の「若き仕立屋の恋」(作品のタイトルは「愛の神、エロス」 )です

このところ 京都市内に出かけることは
めっきり減ってしまいましたが
6月に入ったら一回お邪魔する機会がありそうです
「上上」へお邪魔してみます
でも 四条大宮なら モリタ屋さんで 美味しい肉を食べようかな とも...
まぁ 両方とも逃げないのですが
今からアタマを悩ませることにします



No.711 映画祭・・・ 投稿者:grace 投稿日:2007/05/17(Thu) 01:34

映画祭といえば、いまカンヌで上映がはじまってますね。
王家衛監督の新作、早くみたいです!!!(ホンマに完成しているのか!?)
キム・ギドク監督の新作(張震くん主演)も上映予定ですし、今年もカンヌは楽しそうですね〜。
めちゃ行きたい。。。

「善き人のためのソナタ」
見逃してしまったのですが、滋賀会館にもかかるそうなのでなんとか行きたいと思ってます。

それから、
まだ自分ちにレポートを書いてませんが(このまま書けないで終わるかも・・・)
以前、「店じまいしてしまった(泣)」と書いた
京都四条大宮の「上上(しゃんしゃん)」
建て替えをされて復活してます!
今年に入ってからも何度か行きましたが
このGWにお友だちといろいろ食べてきました。
建物はおしゃれ?になったけど、味や値段は前のまま。
私は水餃子がとっても好きです。
http://www.shanshan.jp/

あ、張震くんといえば
「呉清源」の日本公開が決まったみたいですね。
いろんな人が出てるのでとても楽しみです。
キム・キドク監督の新作がどうなっているか気になるところですが
そのまえに、「絶対の愛」とか「鰐」とかに行かなくちゃですわ♪

十三でも少しだけキム・キドク監督特集をされるそうです。
東京みたいに全作品とはいかないようですが、なんとかして行きたいです。
・・・が、最近ぜんぜん映画に行く時間がないです(泣)



No.710 ■ 眸 さん へ 投稿者:杭州 投稿日:2007/05/16(Wed) 21:58

アカデミー賞の外国語映画賞はいいでしょ
何本も記憶に残る作品が選ばれていますね
逆説的にいうと この賞を取った(この賞にノミネートされた)から 上映されたんですけどね

ちょっと調べてみると...
1998年 ライフ・イズ・ビューティフル イタリア
1999年 オール・アバウト・マイ・マザー スペイン
2000年 グリーン・デスティニー 台湾
2001年 ノー・マンズ・ランド ボスニア・ヘルツェゴビナ
2002年 名もなきアフリカの地で ドイツ
2003年 みなさん、さようなら カナダ
2004年 海を飛ぶ夢 スペイン
2005年 ツォツィ 南アフリカ
2006年 善き人のためのソナタ ドイツ
(※参考資料 Wikipedia )
う〜 こうしてみると 「ツォツィ」以外観てるなぁ

実はもう一つ注目しているのが
「サンダンス映画祭」
こちらは マイナーな作品が多いのだけど
(もちろん インディーズ系の映画祭だからそうなんだけど)
この映画祭で受賞しているかどうかはあまり関係なくて
出品されたという経歴だけで 観たくなります



No.709 善き人のためのソナタを読んで・・・ 投稿者:眸 投稿日:2007/05/16(Wed) 10:41

アカデミー賞は外国作品賞だけは評価できますよねえ。ノミネートされてもだいたい公開されるので
あまり上映されない国のとかのもあってよいです。
また、北欧ものはあまり上映されない(地方のせいもあるかも)ので公開されたらだいたい観に行きます。
杭州さんの意見に賛成です!



No.708 ■ 眸 さん へ 投稿者:杭州 投稿日:2007/05/10(Thu) 23:10

金丸座 ハガキで予約しました
何枚か出して 一枚だけ当たりましたょ
当日は 満席で もちろん当日券はありませんでした
JR四国やJTBがチケット付きのツアーをやっているようで
これに申し込むと 割合とラクに取れるそうです
ボクの席の周囲には
「どう聞いてもこの人たちは広島からお越しになったのに違いない!」
そんな感じのおばさまがたのクループがいらっしゃいました

「551」=「蓬莱」なんですねぇ 実は
ボクは並んでまで食べるものなんかなぁ と思ってしまいますが
ここ数年は ほんまに人気があるようですね

そうそう
書き漏らすところでしたが
そ〜さんも ラブリンこと愛之助がご贔屓です
ボクは 誰といっていないのですが
悪人顔がステキな片岡我當がいいなぁ なんて思っています
(しかし なかなか 名前が覚えられないんだなぁ...)



No.707 お久ぶりです 投稿者:眸 投稿日:2007/05/10(Thu) 15:06

金丸座に行かれたのですよね。羨ましいです。歌舞伎はいつかは観たいものと思っていましたが、
昨年からちょこちょこ観劇するようになりました。
金丸座ってなかなかチケット取れないのでは?昔風の小屋みたいなので趣があることでしょう。
さて写真にてごひいきの片岡愛之助丈ののぼり拝見することができありがとうございました。
よいものを見せてもらって感謝です。
大阪のお土産、当日食べれるのでしたら551のぶたまんですかねえ。以前福屋でうまいもの市があった時
土曜日午後からは2時間待ちでしたもの。(私は並びませんが・・・)
一番最初に勤めた会社で大阪支店の人が来ての時は毎回違うお菓子を貰ってました。なにがあったか忘れたけど。
私は赤穂の塩味饅頭が好きです。最近塩味大福を貰ってこれも美味でしたよ。



No.706 ■ イルボン君 さん へ 投稿者:杭州 投稿日:2007/05/10(Thu) 08:31

こちらこそご無沙汰して申し訳ないです
昨年 寺田町でお会いしてからもう1年近く経過しようとしているのですね
時の流れは早いもので びっくりしています

Linkの変更承知いたしました
早速 貼りかえていますので ご確認ください!



No.705 サイトのアドレスを変更しました 投稿者:イルボン   投稿日:2007/05/09(Wed) 23:23

杭州さん ご無沙汰ですぅ〜

イルボンサイトは更新時期と手狭感を感じたために移転をさせていただきました
勝手なお願いですがお時間が許されましたらリンクの変更を宜しくお願い申し上げます

新アドレス http://irubonkun.heteml.jp です

今日は5月4日に登りました上信国境の四阿山(あづまやさん)の写真を貼りました





No.704 ■ なつ さん へ 投稿者:杭州 投稿日:2007/04/23(Mon) 21:37

「一瞬の風になれ」はこの年末に読みました
さすが「本屋大賞」を取っただけあって 読み応えがある作品です
涙こそこぼれなかったけど ぐぐっと胸が詰まってしまいました
良すぎてね
感想が書けませんでした
一気に読ませてくれる本なので
ひょっとしたらもう読了されているかもしれませんね
爽やかに 駆け抜けてくれたでしょ?

少し毛色が違いますが
陸上のお話しでは(赤字にはなっていませんが)
川上健一の「ららのいた夏」集英社文庫 ISBN-4087474003 もなかなかいいです
(好き嫌いが別れるようですけど...)
また
「風が強く吹いている」三浦しをん 新潮社 ISBN-4104541044 も またいいです
これは 赤字でおすすめしています
ただ こちらは ちょっと浅いというか リアリティが薄めなので
箱根駅伝前の年末にでもお読みになったらいかがでしょう?

西湖図書城は 全く個人的なもので
参考にしてくだされば嬉しいのですが
どうも 読む本のジャンルに統一性がなくて
「このおっさんはどんなおっさんやねん!」って感じですね
出来るだけ感想も書こうと思っているのですが
なかなか書けません(すいません)
でも いい本に出会ったら赤字にしていきますので
まぁ お時間があればたまにはのぞいてやってください

最近は映画よりも本なのかなぁ...
ふと そんなことも思っています

そうそう
今読んでいる「コレラ時代の愛」 ガブリエル・ガルシア=マルケス 新潮社 ISBN-4105090143
まだ半分くらいなので 即断は出来ないけど
なかなかいい感じです
ちょっと(値段が)高いのが気になりますが...

なつさんの推薦もお待ちしています
また教えて下さいね!



No.703 一瞬の風になれ 投稿者:なつ 投稿日:2007/04/22(Sun) 21:42

「一瞬の風になれ」今2巻目を読んでいます。
昨日読み始めて以来止まらなくなりました。
感動しっぱなしです!
西湖図書城は本当に参考になります。
次は何の本にしようかなー?と赤字で書かれている本のタイトルを見ながらるんるん気分で考えています。



No.702 ありがとうございます! 投稿者:なつ 投稿日:2007/04/09(Mon) 08:35

教えて頂いてありがとうございます。
早速、今日子ども達に教えようと思います。
この鳥は庭のギャングと呼ばれているんですね〜。



No.701 ■ お答えします 投稿者:杭州 投稿日:2007/04/09(Mon) 05:31

このサクラの花をついばんでいるのは
99% 食いしん坊のヒヨドリですね
がさつで キーキーとうるさいですが
ちびっと臆病で どこか憎めない奴ですね(女の子かもしれないけど)
サクラにも蜜があるようで
いろんな小鳥たちがやって来ますね
そんな小鳥たちの中でも 一番ごっつい(でかい)のが このヒヨドリですね

ありゃ〜
「パヒューム ある人殺しの物語」ですね
すいません もう少しお待ちくださいね
実は 原作の訳本が出たとき(1988年の12月のようです)に読んで
びっくりしてしまったのを覚えていました
(お話しの内容はすっかり忘れていたのですが...)
まさか 今頃になって映画化とは思ってもいなかったです



No.700 お尋ねします 投稿者:なつ 投稿日:2007/04/09(Mon) 00:12

「パヒューム ある人殺しの物語」のレヴューが
楽しみです。ヒロインの女優さんが美しくって
この映画はすごく気になっていたんです。

お尋ねしますが、この写真の鳥は何かわかりますか?
保育園の桜に止まっていて、子ども達と観察した後、辞書で調べたもののわかりませんでした。

今年の3,4,5才の保育のテーマは「自然」なので、
自然音痴の私は日々が修行です。





No.699 ■ 海での話し。 投稿者:杭州 投稿日:2007/03/21(Wed) 09:08

今年は寒の戻りが長い(?)せいか
なかなか映画を観るエンジンが掛かりません
もちろん テキストを打つ手もなかなか進みません(あかんですね)
“見ようかな”と思っていた作品もどんどん終ってしまうし
シネフェスタのさよなら上映も行けるかどうか...

「海でのはなし。」は 神戸でももう一度上映されていますね
それだけお客さんも入るのでしょう 上映時間もちょうどいいですしね
>この作品は“万人に受けなくてもいい”という思想で撮られているんだろう
なんですよ きっと
だから スピッツに思い入れがある人がうっとりして それでいいんだと思います
映画としてこの映画に入るのか
それとも スピッツの音楽の延長戦としてこの映画に入るのか
その違いによって随分と印象が違うのだと思います

ボクが拝見した 神戸のKAVCは スクリーンもそんなに大きくないので
画像の荒れはそんなに気にはなりませんでした
ただ 普段はきっと映画館には来ないだろうな って感じの若い方が結構いらしていて
これをきっかけに 映画館に足を運んで欲しいなと思いました

そう言えば
西島秀俊との出会いは悲惨で
「世界の終わりという名の雑貨店」(2002年の“とほほ賞”授賞作品です)でした
この人は 割と妙な作品に出ていることが多いみたいで
「犬猫」というヘンテコな映画にも優柔不断な役で出てました
(この人は 優柔不断な役が似合うと思います)

加瀬亮とは 注目していないのでノーマーク
「それでもボクはやってない」も「ハチミツとクローバー」も
気にはなっていたのに 未見だしなぁ...
「好きだ、」では どの役だったんでしょう?
今後は注目しておくことにします

「メルシィ人生」とは懐かしい!
最近こういう軽い(?)フランス映画は上映されないような気がします
もっとも せっかくフランス映画際をして下さっても 観には行かないのですが
「あるいは裏切りという名の犬」は きっとチャンスが巡ってくると思いますので
その時は 逃さないように頑張ります

日本の若手女優さん
たくさんいい人がいますね
やっぱり たくさん映画を観てどんどん自分の胸の中で発掘しないといけないようです



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