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3期生の部屋

「3期生の部屋」へようこそ!
この掲示板は、北高3期生のための情報発信基地です。
3期生のイベント案内や相互連絡…また、個人的な日常の所感…等々、
いろいろな情報発信に使ってください。
ただし、良識を逸する書き込みはご遠慮ください!
せっかくの「3期生の部屋」ですので、皆さんの投稿を★ヨ・ロ・シ・ク★
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[1173] 3期生の部屋を拡散してください Name:木村 3組 Date:2017/11/01(水) 10:23 [ 返信 ]
 3期生の情報交換のために開設されている掲示板「3期生の部屋」は、元々は「北楠会」のホームページの中にありました。

 その「北楠会」のホームページが閉鎖される際、管理をしてくれていた上野さん(13組)が、自分が持っていたサーバにタイトルを入れてリンクさせて残してくれたものです。

 この「3期生の部屋」への訪問者は、1日平均20数名で数字がほぼ固定化されていますので、訪問者は常連さんではないかと思います。
 因みに、「1期生の部屋」への訪問者ですが、今日は朝10:00現在で72人、昨日1日で176人です。

 書き込んでいる者は、私を含めて数名です。
 1期生も書き込んでおられるのは、そんなに多くはありません。
 みなさん、何でもいいので書き込みませんか。
 そして、ラインやフェイスブックなどで、この「3期生の部屋」のことを3期生の友人に拡散してください。

 多くの方が訪問し書き込んでくれないと、折角残して管理してくれている上野さんも甲斐がないと思います。


[1172] 明日から11月です。 Name:木村 3組 Date:2017/10/31(火) 09:02 [ 返信 ]
 今朝の佐賀の空は雲一つない青空で、ひんやりとした空気に何とも言えない心地良さを感じます。
 
 明日からは11月、嘉瀬川河川敷を起点とした「バルーンフェスタ」が始まりますが、待ちきれないのか練習なのか、今朝も、数機が飛んでいます。

 今夜はバルーンフェスタに合わせて中央大通りの夜を彩る「サガ・ライトファンタジー」(10/31から1/8の成人式までの間、17:00〜24:00まで灯されます。)の点灯式が開催されます。

 そして「唐津くんち」も始まり、佐賀が元気一色になる季節です。

 また、神埼市仁比山にあります紅葉の名所九年庵が、今年は11/15〜11/23までの9日間一般公開されます。ご承知と思いますが、九年庵は9年かけて造られたことから九年庵と命名され、一般公開も9日間と限定されています。
 この一般公開、以前は秋のみでしたが、今は新緑の初夏にも5/3〜5までの3日間ですが、固定されて公開されています。

 他にも東与賀海岸では、11月上旬頃から紅紫色になり、海岸線を真っ赤な絨毯のように染め上げることから、「海の紅葉」と呼ばれている「シチメンソウ」を見ることができます。

 今回帰省(来佐)される方は、時間を作って是非とも行ってみてください。

 で、気になる天気ですが、11/15の佐賀市は雨で最高気温は20度。11/16は晴れで俄雨、最高気温は17度。11/17は晴れたり曇ったりで、最高気温は18度の予報です。

バルーンフェスタは、http://www.sibf.jp/
サガ・ライトファンタジーは、http://www.sagalf.jp/main/
九年庵は、http://kanzaki.sagan.jp/kanzakiblog/?page_id=7
シチメンカソウは、http://www.asobo-saga.jp/search/detail.html?id=78


[1161] 関西北楠会レポート Name:shinko Date:2017/10/28(土) 14:02 [ 返信 ]
 多分、これで送れます。
 雨に関係のない「奇跡の星の植物園」へ。同じ敷地で傘をささずに行けるところです。すてきな植物園です。
被写体もすてきです。




[1162] RE:関西北楠会レポート Name:shinko Date:2017/10/28(土) 14:12
 同窓会(宴会)
 話が弾みました。
 お料理は、「お箸で食べる淡路の食材を使ったフレンチ」美しくて、美味しくて、ほとんどの人が残さずみんな食べてしまいました。
 恒例のスピーチタイム、新しく京都・奈良・神戸のお土産ビンゴ、そして、佐賀在住の大阪のおばちゃんのリードで佐賀の歌(替え歌)・脳トレ?・・・楽しい時間を過ごすことができました。




[1163] RE:関西北楠会レポート Name:shinko Date:2017/10/28(土) 14:17
 宴会後、ホテルの会談で記念写真。
 この後、部屋飲み。一流ホテルでカラオケルームがない。いろいろ話して、女性陣が部屋に帰った後、遅くまでうるさくしてたから、隣の部屋の人に叱られたらしい。




[1164] RE:関西北楠会レポート Name:shinko Date:2017/10/28(土) 14:23
訂正・・・会談→階段

 次の日は、予想通り台風一過青空も見えるいい天気に。運が強いというか、みなさんの心がけがいいのか
・・・1分遅れた人がいたけど、予定通りに出発。

 出かける時間になったので、続きは夜に。
 写真は、ホテルの部屋からの景色。見える海は大阪湾。




[1165] RE:関西北楠会レポート Name:shinko Date:2017/10/28(土) 19:27
 鳴門の渦潮を見るために、淡路島の南端に向かう。ホテルがほぼ北の端にあるので、高速道路を走っても45分ぐらいかかる。淡路島は結構広い。
台風後で波が高いため、渦は見えなかった。大鳴門橋を境に西は波が立っていたが東は穏やかで、段差があるように見えた。




[1166] RE:関西北楠会レポート Name:shinko Date:2017/10/28(土) 19:35
 そして、風が強くちょっと暗い感じがした。
 石碑に五代なつこ?が歌う歌詞が書いてあった。
「心が痩せる・・・」という言葉がずんときた。
海を眺めるみなさんは何を思う?




[1167] RE:関西北楠会レポート Name:shinko Date:2017/10/28(土) 19:42
 「あわじ花さじき」へ。
ちょうど植え替えの時期で、いつもより花が少な目だった。コスモスも3分咲き。それでも高台から眺める景色は、美しい。空も雲も美しい!




[1168] RE:関西北楠会レポート Name:shinko Date:2017/10/28(土) 19:45
そして、みんなも遠目には美しい!?



[1169] RE:関西北楠会レポート Name:shinko Date:2017/10/28(土) 19:53
 ランチの場所は「のじまスコーレ」。
阪神淡路大震災の時にできた野島断層の近くにある。
統廃合で使わなくなった校舎を、改装してレストランやカフェ、売店にしている。
この校舎に通っていたという愛想のいい若者にシャッターを押してもらう。陽射しも表情も明るいよ。




[1170] RE:関西北楠会レポート Name:shinko Date:2017/10/28(土) 20:11
また、訂正 スコーレ→スコーラ(イタリア語で学校)

 いよいよ、最後の「淡路ハイウェイオアシス」で、お土産を買ったり、休憩をしたり・・・。
 明石海峡大橋を渡って新神戸に向かう。楽しい25時間でした。集まってからは、気を使うことも心配することもなく、笑顔で過ごせました。

 帰って、神戸の街は、木が倒れるなどの被害があったようです。マンションが揺れて怖かったという話もききました。(私も孫にばあばは台風のときいつもいないね・・と言われた。2度目だけど・・)

 今回、名カメラマンが都合で不参加でした。私と上野さんのスマホの写真なのでこんなんですが、雰囲気は伝わったのではないかと思います。デジカメで撮ってくれていたKさんがカメラを取られたそうです。皆さんに申し訳ないといわれてました。

 おしまい




[1171] RE:関西北楠会レポート Name:shinko Date:2017/10/28(土) 20:17
あーー!もう一つ訂正。
関西北南会でなく関西三期会です。


[1160] 140人超え Name: 管理人 Date:2017/10/27(金) 08:29 [ 返信 ]
・・・・・

50周年同窓会の出席者が、ハガキ返信だけで140人を超えました。(実行委員32人を含む。)

加えて、出席の返事はもらっているがハガキが届いていない人も数人います。

口頭での連絡などは資料を作る際にミスが出やすいので、やはり返信ハガキを出してください。

※なお、同時に会費の振り込みもよろしくお願いします。

・・・・・


[1146] 50周年・同窓会参加者=100名まであと一息 Name: 管理人 Date:2017/09/27(水) 09:28 [ 返信 ]
   ・ ・ ・

11月16日(木)に実施される「卒業50周年同窓会」の案内状への返信ハガキが戻って来ているのは178枚。
(9月26日現在)

締め切りを9月30日にしているので、あと4日でとりあえずの期限です。
まだ投函していない方は、今週中にでも出してください。

今のところ返信ハガキによる「参加不参加」の現状は……

◆出席者/67名+実行委員31名=98名
◆欠席者/111名(+死亡通知1名)
※宛名不明で戻ってきた封書/6通


この「三期生の部屋」をご覧の方で返信ハガキを未投函の方は、そろそろ期限ですので
なるべく期日内に投函してください。

ハガキ返信率は35%です。協力をよろしくお願いします。

         ・ ・ ・


[1158] RE:50周年・同窓会参加者=100名まであと一息 Name:青木伸行 MAIL Date:2017/10/26(木) 16:08
50周年・同窓会参加者に参加したいのですが、誰に連絡すれば、よいですか?

[1159] RE:50周年・同窓会参加者=100名まであと一息 Name: 管理人 Date:2017/10/26(木) 19:14
・・・

青木さんは5組ですかね。

案内状が届いているはずなので、同封のハガキ⇒参加を丸で囲んで返信してください。
(案内状には返信ハガキと振り込み用紙が入っています。)

もし案内状を紛失している場合は、5組担当の中村哲朗君に連絡をして、改めてハガキで参加希望を出してください。
中村哲朗=080−1741-0246

口頭での連絡はミスの元なので、ハガキでの返信をよろしくお願いします。

・・・


[1156] 関西三期会報告2017 Name:shinko Date:2017/10/26(木) 00:31 [ 返信 ]
 10月22日・23日、台風接近中に、淡路島で第7回関西三期会を実施しました。
 ニュースを聞いていると、やっていいのかなと思いましたが、誰からも問い合わせがなく、予定より通過も早くなりそうなので、何とかなるだろうと実施することにしたら、予定していた16人全員参加ということで、うれしくなりました。
 結果的に、予定していたことはすべてすることができました。1日目は、雨でも大丈夫な「奇跡の星の植物館」と宴会と部屋での飲み会?、2日目は、ほぼ晴れたので、鳴門海峡、花さじき、昼食場所の「のじまスコーラ」、そして最後のお土産をと寄った「淡路ハイウェイオアシス」へ。
 そして、無事、新神戸で解散・・・ということになりました。
 淡路は、美しく、美味しいところでした。そして、何よりも集まっておしゃべりできたことが幸せでした。参加してくださったみなさん、ありがとうございました。
来年も元気で集いましょう。今回来ることができなかったみなさん、来年は、ぜひ参加ください。関西には、いいところがたくさんあります。
 写真付きで報告しようと試みましたが、写真を縮小することができず、とりあえずの報告です。縮小方法をマスターできたらまた報告します。


[1157] RE:関西三期会報告2017 Name:木村 3組 Date:2017/10/26(木) 08:19
 今年もお世話になりました。
 無理のないそれでいて淡路島を堪能できる企画をありがとうございました。

 台風については、行けばなんとかなるだろうという考えで、さして気にすることなく参加しましたが、結果オーライでした。

 関東から参加されたお二人の女性が、品川駅で間違って上り列車に乗ってしまい、若干の遅刻で新神戸駅に到着されたり、部屋飲みが深夜2時過ぎまで続いたため、隣室の客(多分外国人)から部屋の壁をドンドンと叩かれたりといったことはあったようですが、楽しく愉快な小旅行でした。

 次回もよろしくお願いします。


[1155] 続・第55回北高祭 Name:木村 3組 Date:2017/10/20(金) 14:29 [ 返信 ]
 第55回北高祭の模様を特集した北高の学校だより「緑楠」平成29年第6号が、北高の近隣住宅に配布されてきました。
 北高祭そのものについては、8/30に騒音等で迷惑をかけますという開催の事前告知がなされたときに、この部屋に紹介しておりました。

 学校だよりの巻頭には、
 第55回北高祭が5日(火)の前夜祭を皮切りに催されました。翌6日(水)は文化祭が行われました。7日(木)に予定されていた体育祭は、あいにくの雨のため、8日に順延となりましたが、当日は快晴。強い日差しが照り付ける中、最高の盛り上がりを見せ、無事に北高祭を終えることができました。
 クラス・団・部活動がそれぞれの工夫やアイデアを凝らして完成した北高祭。記憶に残る素晴らしい北高祭になったのではないでしょうか。と記載されています。

 以下、前夜祭実行委員長、A団、B団、C団の各応援団長からのメッセージ及び体育祭の応援合戦や綱引き、文化祭の美術部の似顔絵コーナー、書道部の作品展、オープニングの津軽三味線の様子並びに校門アーチの写真が掲載紹介されています。

 前夜祭のファィヤーストームは、やはり男子生徒だけで女子生徒は参加していないようです。
 これは小池流に言えば、排除でしょうか?

 また、応援団はABCという表記になっていますが、昔は応援団のリーダーが話し合って他の団に負けない(?)愛称を決め、その愛称を具体的に表現した絵をベニヤ板に書いて応援席の上に飾っていたと思いますが、記憶違いでしょうか。
 さらには、団の数も3団ではなく5団はあったと思います。(生徒減ではやむなし。)

 一方、校門のアーチは余り記憶がなく、入場門(プールの前あたり)にアーチがあったような気がします。
 美術部2年生によるアーチの表は今年大流行のミニオンと、それに扮した話題の有名人。裏は藤井聡太4段を初めとする芸能人と「ひふみん」こと加藤一二三さんが描かれていたとのことです。

 北高祭が済んだことで、3年生は大学入試に向けてまっしぐら。祈る合格。


[1153] 「ばある・ふれんど」 Name:木村 3組 Date:2017/10/17(火) 11:05 [ 返信 ]
 若い頃、ガールフレンドという言葉に全く縁のなかった私も、20年程前、仕事で都合6年の東京生活を送っていた時に、在校中名前ぐらいは知っていたが話をしたこともなかった女性や、顔も名前も知らなかった女性との交流が始まり、今でも関東の3期会に押しかけてお会いしています。
 なお、そうした女性から来佐(帰佐?)するという知らせがあれば、関係者(?)を集めて義務的に歓迎会を開いて旧交を温めることもあります。

 それとは別に、年4回開催されている佐賀の3期会にも平成の初め頃から顔を出し、在校中は顔も名前も知らなかった女性との会話を楽しんでいます。

 また、4年前からは関西の3期会にも参加させていただいて、同様に在校中は全く知らなかった女性と関西の名所、旧跡を散策して愉しんでいます。

 ご当人たちがどう思われているか知る由もありませんが、私はそのような女性たちを勝手に「ばある・ふれんど」と呼んでいます。

 この「ばある・ふれんど」の中には、非日常性を求めて、絵画、陶芸、書道、茶道、華道、着物の着付けなどに若い頃から取り組み、リタイア後も続けている方がおられます。
 中には、趣味の域を越えて書道や陶芸の全国的な公募展で入賞している方もおられます。

 無論、趣味は趣味としている方も多数おられて、地酒やワインを集めることを趣味とし、それらを自分で飲んで旨ければ、人に奨めて(時には贈呈して)いる方や、小品ながら、どっしりとした重量感のあるぐい飲みや湯飲みの作陶を趣味とし、作品を人にプレゼントしている方など、多種多様に趣味の世界を楽しまれています。

※「ばある・ふれんど」という言葉は、志賀直哉が年配の女友達を、「ばある・ふれんど」と言ったということに由来しています。


[1154] RE:「ばある・ふれんど」 Name:木村 3組 Date:2017/10/20(金) 10:14
年配の男友達をどう表現するのか、志賀直哉の言葉にはそれを見つけることができませんでした。
 「じじい・ふれんど」可愛く言えば「じいじ・ふれんど」。それでも、響きが悪く、少々気持ちが悪い。爺さんどもには、不要の言葉かもしれません。


[1152] 久しぶりに開きました・・・ Name:shinnko Date:2017/10/11(水) 01:12 [ 返信 ]
 今日は、関西北楠会の幹事をしていた(している)女性たちの集まり「よかよ女子会」を神戸でしました。(女子会のネーミングに苦情が出そう・・)
 2期生〜12期生で、計7名です。現在は3期は私だけです。関西北楠会の話し合いや準備をしているうちに自然に集まるようになり、年に3〜4回集まっています。
 今回の神戸は、旧居留地のオリエンタルホテルでランチをして、メリケンパークのスタバ(西日本一美しい場所らしい)でずっとしゃべってました。天気がよく、今日はほんとに美しい半日を過ごせました。私たちってほんとに心がけがいいんだわ・・とかいいながら。話題は、お決まりの健康をはじめいろいろですが、佐賀・北高は、佐賀弁とともに必ず出てきます。今日はお菓子の佐賀錦も出てきました。
 この会は、前回は比叡山延暦寺、前々回は神戸市立博物館でギリシャ展を見て15番館でランチ・・・神戸が一番多いのですが、奈良の当麻寺・奈良町、京都伏見稲荷、姫路城、大阪中之島、芦屋・岡本の街歩き、酒蔵巡り・・・いろいろです。
 関西いいところたくさんあるから、いつでも案内しますよ。時間が合えばだけど。
 
 しょうもないことを書いてしまいましたが、今回、投稿してみようと思った訳は2つです。
 今日話していて、北楠会ホームページのことが話題に上がり、久しぶりに開いたら、木村氏の話が面白く、なるほどと思ったり、にやっとしたりしながら読みました。面白い話は書けませんでしたが、たまには投稿するのもいいなと思って、今日のことを書きました。
 もう一つは、関西三期会の案内を載せてなかったので簡単に案内します。(昨年も案内載せてなくて、報告だけでした。来年はお知らせしますといってたのに・・・です。)
  日時 10月22日・23日
  場所 淡路島・・・ウェスティンホテル
     淡路夢舞台といい公園も植物園もあります。
 今さらで、申し訳ありません。もしこれからでも参加できる方は、何らかの方法で連絡ください。なんとでもします。

 一回書いてほぼ終わるころに手違いで消してしまい、もういいと思ったけど、やはりと思い直して、こんな遅い時間になってしまいました。


[1151] 10月1日現在、出席者114名 Name: 管理人 Date:2017/10/02(月) 15:53 [ 返信 ]
・・・・・

50周年同窓会の返信ハガキ締め切りを9月30日にしていました。

返信ハガキは220枚ほどで、約44%の返信率です。
それによると、今のところ出席ハガキ83枚、実行委員会31名=計114名の出席です。

やはりこの1週間で30枚ほど到着しています。
まだ数日間はハガキが着くと思われるので、増加を期待しましょう。

・・・・・


[1147] 北楠会・女性委員会の海苔巻作り体験会 Name: 管理人 Date:2017/10/02(月) 15:20 [ 返信 ]
・・・・

9月30日(土)、北楠会・女性委員会のイベントを開催

3期の古川由紀子さんが主宰する佐賀市漁村女性の会の施設を利用して「海苔巻作り体験」

女性委員会のイベントなので男子がいるのが不自然ながら、写真に写っている3人の男も飛び入りです。




[1148] RE:北楠会・女性委員会の海苔巻作り体験会 Name: 管理人 Date:2017/10/02(月) 15:28
・・・・・

参加の皆さん、いつも料理を作られているからでしょうか、結構な慣れ具合で海苔巻を作成!




[1149] RE:北楠会・女性委員会の海苔巻作り体験会 Name: 管理人 Date:2017/10/02(月) 15:30
・・・・・

出来上がりはこんな風です。作り方を聞けば割と手軽に出来ました。

もちろん、事前準備はかなり時間がかかっているはず。
薄焼きたまご・酢飯・海苔巻用の中に入れる細い海苔のカット・ボイルしたインゲン豆 等々

材料準備、お疲れさんでした。




[1150] RE:北楠会・女性委員会の海苔巻作り体験会 Name: 管理人 Date:2017/10/02(月) 15:35
・・・・・

海苔のお話を少し聞いた後は、はい皆さんでお食事会。

われわれはと言えば、アルコールなどを持ち込んで女性委員会が準備されていた
ちくわ・てんぷら・ゆでたまごなどを肴に昼間っから……

もちろん車で来ていなかった女性連もそれなりにやってたような。

日本酒の瓶もころがっとる。




[1145] 「がばい旋風」の経験生かし Name:木村 3組 Date:2017/09/24(日) 14:36 [ 返信 ]
 下記は今日(9/24)の西日本新聞の記事ですが、筑後在のMさんから掲載の情報を頂戴しました。
 たかが野球されど野球です

               記


 今年に入り、本紙の紙面で懐かしい名前を目にした。

 久保貴大さんだ。高校野球ファンならずとも、覚えている人は多いだろう。

 2007年の全国高校野球選手権大会決勝で広陵高(広島県)を奇跡の逆転で破り、深紅の大優勝旗を持ち帰った佐賀県立佐賀北高のエースである。九州勢としては7回目の快挙だった。

 当時の佐賀北はスポーツ特待制度のない進学校で、練習グラウンドはサッカー部と共用し、選手も県出身の「普通の高校生」だった。

 私立の強豪校が野球部の特待生問題で揺れた大会での快進撃は「がばい旋風」として大きな話題になった。久保さんは佐賀県武雄市から佐賀市まで通学していた。

 あれから10年。久保さんは今、母校の監督となって後輩たちを指導している。
 筑波大、社会人野球を経て16年春から保健体育教諭として佐賀北に赴任し、野球部の副部長になって恩師の百崎敏克監督を支えた。百崎監督が今年7月で退任したのを受けて後任の監督に就いた。

 高校野球を取り巻く状況は大きく変わりつつある。来春の選抜大会からタイブレーク制が導入されることが決まった。
 勝敗が決するのを早め、投手の投げ過ぎによる故障などを予防するのが狙いだ。
 今後は単に野球の技術だけでなく、選手たちの体調管理も含めた指導がより一層求められるようになるだろう。

 高校野球は教育の一環として行われる部活動だ。体の酷使でその後の人生に悪影響が及ぶようでは元も子もない。

 久保さん自身も、甲子園では2回戦の宇治山田商(三重県)との延長十五回引き分け再試合を経験している。
 久保さんが優勝報告と応援へのお礼のため武雄市役所を訪問した際に取材する機会があった。泰然自若とした様子は今も印象に残っている。

 高校時代に成し遂げた偉業を糧に、今度は指導者としての新たな道を切り開いてもらいたい。

=2017/09/24付 西日本新聞朝刊=


[1144] 酔っぱらいの戯言です。 Name:木村 3組 Date:2017/09/22(金) 19:27 [ 返信 ]
 平成27年9月22日付け佐賀新聞「有明抄」からの無断転載です。「有明抄」は、朝日新聞で言えば「天声人語」です。

 ビール党には、楽しみな季節がやってきた。
 ドイツのビール祭り「オクトーバーフェスト」にちなみ、日本国内でも各地でイベントが計画されている。

 日本ではせいぜい1週間のイベントだが、本場では連日飲み続けるようだ。オクトーバー(10月)という名は、この祭りが終わるのが10月だからで、実は9月の半ばから始まる。

 エッセイストの玉村豊男さんが著書『パンとワインとおしゃべりと』(中公文庫)で、ドイツ流の飲み方を紹介していた。
 意外なのは、そのおつまみ。「まるで豚のシッポのようにも見えるが、大根だった。彼らはナマの大根をかじりながらビールを飲むのである」。

 さらには「プレッツェル」というパンも。「まるで、『おにぎりを食べながら日本酒を飲む』みたいでどうにも妙に思われるが、(略)冷たいビールによく似合う」

 ビールは古代エジプトでもなじみ深かったようだ。福岡市博物館であった国立カイロ博物館の収蔵品展で、副葬品に、パン造りとビール造り職人たちの人形を見つけた。素朴な人形たちがビールを樽(たる)に詰め、かまどでパンを焼いていて、なんともかわいらしい。

 ピラミッドの建設作業員にもビールがふるまわれたというから、仕事を終えての一杯は大きな楽しみだったに違いない。もっとも、冷えたビール、とはいかなかっただろうが…。了

※ビールが夏のものだと言うのは昔の話で、今では一年中飲んでます。
 日本酒も通年のものですが、近年は冷酒が幅をきかせています。
 それでも冷や酒、そしてこれからはなんと言っても熱燗、まさに日本酒が美味しい季節になりました。
 今も、冷酒で一杯、二杯、そして三杯、さらに四杯、とまりません。


[1143] 卒業50周年同窓会・出欠ハガキ Name: 管理人 Date:2017/09/16(土) 08:53 [ 返信 ]
         ・ ・ ・

11月16日(木)に実施される「卒業50周年同窓会」の案内状を8月初旬に発送しました。

卒業生620余名に対し、発送したのは482通。
住所不明者や物故者等で110余名に対しては発送出来ませんでした。
(加えて、実行委員会の31名に対しては発送していません。)

但し、皆さんの協力で住所不明者のうち19名の住所が判明。発送したのは合計501通。


しかしながら同封した返信ハガキが戻って来ているのは141枚。(9月15日現在)

もちろん、締め切りを9月30日にしているので、まだ半月の猶予はあります。
これから飛躍的に返信ハガキが増えるものと期待しましょう。

今のところ返信ハガキによる「参加不参加」の現状は……

◆出席者/46名+実行委員31名=77名
◆欠席者/94名(+死亡通知1名)
※宛名不明で戻ってきた封書/6通

この「三期生の部屋」をご覧の方で返信ハガキを未投函の方は、なるべく期日内に投函してください。

ハガキ返信率が、まだ30%です。協力をよろしくお願いします。

         ・ ・ ・


[1142] 笑える話です Name:木村 3組 Date:2017/09/14(木) 06:29 [ 返信 ]
 過日、1年次、2年次とも同じクラスだった同期生を含めて数人で飲んだ時に出た話です。

 一つは1年9組での話で、英語の教科担当であったS先生(故人)が、授業中、F氏に対して「F君、君は長男かね?」と聞かれたときのことです。これに対して、F氏は「いいえ、僕は昭栄です」と答えたので、クラスは何とも言えない笑いの渦に包まれました。

 S先生は「僕は長男かねと聞いているんだ」と、再度尋ねられました。(少しムッとされていたのではないでしょうか。)
 
 S先生が何故「長男かね」と聞かれたのか、その辺の前後の経緯は完ぺきに忘れていますが、このやりとりだけは覚えています。

 このS先生、英語は流暢だったのですが、少し吃音であったため、たまに日本語が聞き取りにくいところがありました。ですから、F氏は「君は長男かね」という質問が「君は城南かね」と聞こえたので、昭栄中学出身の彼は「いいえ、僕は昭栄です」と答えたようです。

 もう一つは2年1組での話です。
 ある日のホームルームの時間のことです。その日に限らず遅刻する者が多かったからだと思いますが、何を思われたのかクラス担任のT先生(故人)が、遅刻してきた者にそれぞれ理由を聞かれたことがありました。

 各自が「寝坊しました。汽車に乗り遅れました。バスに乗り遅れました。用事がありました。エトセトラ」と、もっともらしい?理由を言っていた中で、普段冗談を言うような生徒ではなかったK氏(故人)が、真面目な顔をして「自転車に乗り遅れました」と言ったものですから、教室は大爆笑。温厚なT先生は苦笑いしながら次の生徒に質問をされていました。

 ホームルーム終了後、みんながK氏に何故あんなことを言ったのかと尋ねたところ、誰もがそれなりの?理由を言っていたので、自分も何か言わなければならないと思ったが、特に理由はなく単に遅れただけなので、適当な理由を思いつかず、咄嗟に出たのが「自転車に乗り遅れた」ということだった。と語っていました。

 この2つの話、言葉(駄文)にしますと面白くも何ともない話ですが、その場にいた者にとっては、まさにお笑い会場で味わう臨場感溢れるものでした。


[1127] 遅ればせながら、9月の集まり Name: 管理人 Date:2017/09/12(火) 08:58 [ 返信 ]
先にリボンちゃんが写真を投稿していましたが、やっぱり全体写真が必要ですね。

このところ、管理人としては佐賀駅北口活性化イベント企画や朝倉支援プロジェクト参加、佐賀市写真展開催など、
何やかんやと忙しいので投稿をついサボってました。

とりあえず全体会場写真から…同窓会実行委員長!




[1128] RE:遅ればせながら、9月の集まり Name: 管理人 Date:2017/09/12(火) 08:59
会場1



[1129] RE:遅ればせながら、9月の集まり Name: 管理人 Date:2017/09/12(火) 08:59
会場2



[1130] RE:遅ればせながら、9月の集まり Name: 管理人 Date:2017/09/12(火) 09:00
会場3



[1131] RE:遅ればせながら、9月の集まり Name: 管理人 Date:2017/09/12(火) 09:00
会場4



[1132] RE:遅ればせながら、9月の集まり Name: 管理人 Date:2017/09/12(火) 09:01
会場6



[1133] RE:遅ればせながら、9月の集まり Name: 管理人 Date:2017/09/12(火) 09:02
会場7



[1134] RE:遅ればせながら、9月の集まり Name: 管理人 Date:2017/09/12(火) 09:02
会場8



[1135] RE:遅ればせながら、9月の集まり Name: 管理人 Date:2017/09/12(火) 09:03
会場9



[1136] RE:遅ればせながら、9月の集まり Name: 管理人 Date:2017/09/12(火) 09:04
会場10



[1137] RE:遅ればせながら、9月の集まり Name: 管理人 Date:2017/09/12(火) 09:05
会場11



[1138] RE:遅ればせながら、9月の集まり Name: 管理人 Date:2017/09/12(火) 09:06
会場12



[1139] RE:遅ればせながら、9月の集まり Name: 管理人 Date:2017/09/12(火) 09:07
会場13



[1140] RE:遅ればせながら、9月の集まり Name: 管理人 Date:2017/09/12(火) 09:08
会場14



[1141] RE:遅ればせながら、9月の集まり Name: 管理人 Date:2017/09/12(火) 09:08
会場15

やっぱり最後は集合写真でしょう。(リボンちゃん投稿で1回出てるけど……)




[1126] 出足悪し Name:木村 3組 Date:2017/09/11(月) 21:19 [ 返信 ]
 今日、50周年記念同窓会の実行委員会があり、出席者は実行委員を含めて丁度70名と報告がありました。

 ただ、今月末の申し込み締め切りまでにはまだ日がありますので、月末を楽しみにしようということになりました。

 しかしながら、県外にお住まいの方への参加働きかけを担当している私としては、県外からの参加者が少ないので些か気をもんでおります。
 
 ところで、我々が母校を後にしてから50年の歳月が過ぎました。
 この間、私ども地元佐賀に残っている者が中心となりまして、卒業30周年記念同窓会、還暦記念同窓会、卒業45周年記念同窓会の開催を全国各地の皆さんに呼び掛け、多くの仲間の参加を得て開催してまいりました。
 
 そして、今回、やがて迎えます古希を前に一つの区切りとして、「卒業50周年記念同窓会」を開催することといたしました。

 なお、今回の記念同窓会は、今まで開催してまいりました記念同窓会の集大成として位置付けており、おそらく3期生全体での同窓会は最後になるのではないかと思いますので、多くの皆さん、特に今まで一度も参加できなかった方の参加を心から願っております。
 
 時節柄ご身体ご自愛いただきますとともに、11/16には元気でお会いできますことを、実行委員一同心待ちにしております。

 


[1125] 知らない人とは話をしてはダメ Name:木村 3組 Date:2017/09/11(月) 15:16 [ 返信 ]
 私はスマホに、孫が通う小・中学校からの連絡や警察からの行方不明者情報などのメールが入るように設定しています。
 学校からのメールには、不審者情報がちょくちょく送信されてきて、そのたびに、知らない人とは話をするなとか、知らない人にはついていくなとか、家庭でも注意喚起をするようにと言ってきます。
 今日も、不審者情報が送信されてきました。仕方のないことかなと思いつつ、それでいいのかなとふつふつしていましたとき、以前読んだ本のことを思い出しました。

◎「日本縦断 徒歩の旅」−65歳の挑戦− 石川文洋著 岩波新書

 この本は、著者が徒歩で2003年7月14日、宗谷岬を出発し、同年12月10日、著者の故郷那覇市に到着するまでに見聞きしたことを本にした所謂紀行文です。
 その中に、次のような箇所があります。(途中、かなり割愛しています。)

●子どもの挨拶
 子どもに対する大人たちの犯罪が多い。子宝に恵まれず子を願う親たちがいる反面、自分の子を虐待する親もいる。私は、戦争で傷つき死んでいく子供たちを見てきた。子供たちは大人の落とす爆弾、あちこちに埋められた地雷で未来の夢と希望を奪われていく。子どもをいじめる大人、戦争をする大人は、子どもに対して恥ずかしい行為をしている。

 沖縄県糸満市喜屋武の道に「近づくな! 知らぬ車、知らぬ人。喜屋武小PTA」と看板が立っていた。佐賀県牛津町には「砥川地区では児童全員に防犯ブザーを持たせています。砥川小学校PTA」と書かれた看板が学校の前にあった。
 砥川小学校では塀の上にさらに新しい高い塀をつけ足し、外からは校庭がのぞかれないようにしてある。※(「高い塀をめぐらせた砥川小学校」とのキャプションを添えた写真が掲載されています。)

 喜屋武も砥川も親が子を守ろうとする対策である。沖縄は以前は戸に鍵をかける家はなかった。泥棒も殺人もなく、平和な島であった。今では中学生同士の殺人事件、教師や警官によるわいせつ行為が起こっている。故郷のそのようなニュースに接するのは寂しい。何故、そのようなことが起こるのだろうと考えてしまう。

 徒歩の旅の中で、目を合わせないように急ぎ足で通りすぎる子どもたちがいた。きっと親、先生にそう注意されているのだろう。そのような時は、こっちも寂しい気持ちになる。福井市鷹巣小学校、中学校のように登校中の生徒たちから「おはよう」と挨拶されると、とても嬉しくなる。鷹巣中学校の塚田良夫教頭によると、挨拶するのは普通のことで特別に告示を出しているわけではないが、教室だけでなく体育、生徒集会、部活などでもきちんと礼儀を守るよう指導している。生徒たちが私に挨拶をしたのは日頃から身についていた挨拶が自然に出たのでしょう、と嬉しそうだった。

 久留米から佐賀へ向かう途中では、7、8名で下校していた千代田中部小学校の男の子から「おじさん何をしているの」と声をかけられた。大きなリュックを背負っている姿が珍しかったのかもしれない。
 北海道から歩いている、というと「どこに泊まるの」「何を食べるの」などと質問された。
 中部小学校の子どもたちは途中で家の方向へ帰っていったが、1年生のみやちももか、そえじまさやか、えじまみかちゃんが私の歩く方向と同じだった。北海道の牧場に牛がたくさんいたこと、大きな風車が電気を起こすために回っていたことなどを話した。ももかちゃんは家族で「沖縄に行った。海がとてもきれいだった」と言っていた。
 
 日本の子どもたちも好奇心は強いことを知って嬉しくなった。子どもたちに夢を与えるために大人は頑張らなければならない。 


[1124] 少しまじめな話を Name:木村 3組 Date:2017/09/09(土) 15:02 [ 返信 ]
 願生此娑婆国土(がんしょうししゃばこくど)し来たれり

 過日、知人の家族にご不幸があり、その通夜に参列しました。
 曹洞宗のお坊さんの読経を聞いていましたら、願生此娑婆国土という一節が耳に入ってきました。
 
 この「願生此娑婆国土」という御経の一節を初めて聞いたのは、30年位前だったと思いますが、当時も今同様、子どもの自殺が問題となっていました。(最近も、夏休みが終わり、学校が始まった途端、中高生が自殺したというニュースを目にしました。)

 そんな時代背景があって、お寺の住職で高校の教員をしていた知人から、教えてもらった言葉です。
 その意味は、「私たちは願いによってこの世に生まれてきたのです。仏さまや父母、無論自分自身の願いがあってこの世に生を受けたのです。人は願ってこの世に生まれてきたものです。」と聞いた記憶があります。(違っておれば、どなたかご指摘ください。)

 知人は、「このように自分自身の願いによっていただいた命なのだから、大事に毎日を過ごさなければならない。それなのにせっかく与えられたその尊い命を全うせず、如何なる事情があろうとも自らその命を絶つということは、人のみちに外れる。精一杯生きなければならない。」と説いてくれた記憶があります。(これも古い話なので、間違って記憶しているかもしれません。不悪。)
  
 この住職兼元国語教師とは、他の同級生も含めてときどき飲んで、馬鹿話から青臭い話までするのですが、私には、いい刺激になる集まりであり友なのです。
 酒席ではありますが、彼は、よく仏さまやお経の話をしてくれます。それもより深く、より詳しく聞かせてくれるのですが、覚えているのはこの言葉「願生此娑婆国土」だけで、それだけ印象的な言葉でした。

 仏さまやお経の話を聞いたその時は、実にいい話だと思って感心して聞きます。しかし、酒のせいにしては酒に申し訳ないのですが、翌朝には、せっかくのいい話は頭のどこにも残っていません。
 ボンクラはいつまでたってもボンクラなのです。

 こんなことを思い出したということは、極楽浄土(私の場合は地獄?)に引っ越す準備(終活)をせよという仏さまの諭でしょうか。
 ただ、私は正月には神社に、お盆にはお寺に、そしてクリスマスには教会にお参りに行くような信仰心の厚い人間です。
 この世には、まだ未練もありますので、できればもう少し待っていただければありがたいのですが。


[1123] この部屋の訪問者 Name:木村 3組 Date:2017/09/07(木) 10:51 [ 返信 ]
 この3期生の部屋は、およそ8年前の2009.11.21に開催しました還暦同窓会の際に、上野さんがそれまでの3期生の部屋をリニューアルしたものです。

 左上に小さいカウンターがありますが、この書き込みするために開いた時のカウンター数は68,179でしたので、訪問者は計算上24人/日です。

 この数字が多いのか少ないのかはわかりませんが、もう少し多くの方に訪問して欲しいところです。

 そして、みなさんには訪問だけでなく、何か書き込んでいただけたらと思います。



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